営業活動によるキャッシュ・フローの増加と現金同等物残高の増加
FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026営業CF大幅増加・現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払等があったものの、税金等調整前当期純利益の計上等により、876億8千4百万円のプラス(前期は245億4千5百万円のプラス)となった。」
営業CFは24,545百万円から87,684百万円へ増加した一方、投資・財務活動による支出により現金及び現金同等物は2,353百万円減少した。 - FY2026-H1営業CFは増加したが現金及び現金同等物は減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少、法人税等の支払等があったものの、税金等調整前中間純利益の計上や、売上債権の減少等により、437億2千2百万円の資金増加(前年同期は264億8千2百万円の資金増加)となった。」
営業CFは前年同期の26,482百万円から43,722百万円へ増加した一方、投資・財務活動等により現金及び現金同等物は19,440百万円減少し、中間期末残高は165,222百万円となった。 - FY2025営業CFは減少したが現金及び現金同等物は増加有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より41億4千4百万円増加(前期は10億4千万円増加)し、1,846億6千2百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは24,545百万円となり、前期の38,520百万円から減少した一方、現金及び現金同等物は4,144百万円増加した。 - FY2025-H1中間期の営業CF・現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少、法人税等の支払等があったものの、税金等調整前中間純利益の計上や、売上債権の減少等により、264億8千2百万円の資金増加(前年同期は50億5千8百万円の資金増加)となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは264億82百万円となり、現金及び現金同等物は前年同期の177,074百万円から198,141百万円へ増加した。 - FY2024営業CF増加・現金及び現金同等物が通期で増加有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より10億4千万円増加(前期は50億2千4百万円減少)し、1,805億1千7百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは38,520百万円となり、現金及び現金同等物は前年度末比1,040百万円増加して180,517百万円となった。 - FY2024-Q3第3四半期に現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は6億6千5百万円減少し、1,788億1千1百万円となった。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比6億65百万円減少し、当第3四半期末に1,788億11百万円となった。 - FY2024-Q2第2四半期に現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は24億2百万円の資金減少(前年同期は283億9千万円の資金減少)となり、当第2四半期連結会計期間末の残高は、1,770億7千4百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは50億58百万円の資金増加となったが、投資・財務活動等を含む現金及び現金同等物は前年度末比24億02百万円減少した。 - FY2024-Q1現金及び現金同等物が第1四半期に減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は88億8千万円減少し、1,705億9千6百万円となった。」
現金及び現金同等物は前年度末の1,794億77百万円から88億80百万円減少し、1,705億96百万円となった。なお、当第1四半期は四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2023現金及び現金同等物が通期で減少有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より50億2千4百万円減少(前期は153億5千5百万円増加)し、1,794億7千7百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは301億53百万円のプラスとなった一方、固定資産取得等により現金及び現金同等物は前年度末比50億24百万円減少した。 - FY2023-Q3第3四半期に現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は357億1千4百万円減少し、1,487億8千6百万円となった。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,845億1百万円から357億14百万円減少し、当第3四半期末に1,487億86百万円となった。 - FY2023-Q2現金及び現金同等物が第2四半期に減少有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は283億9千万円の資金減少(前年同期は50億4千3百万円の資金増加)となり、当第2四半期連結会計期間末の残高は、1,561億1千万円となった。」
仕入債務・法人税等の支払や固定資産取得による投資支出等により、現金及び現金同等物は前年度末比283億90百万円減少し、1,561億10百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは24億40百万円の資金増加にとどまった。 - FY2023-Q1手元資金減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は143億2百万円減少し、1,701億9千8百万円となった。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,845億1百万円から143億2百万円減少し、1,701億98百万円となった。 - FY2022営業CF・現金及び現金同等物が通期で増加有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より153億5千5百万円増加(前期は201億3百万円増加)し、1,845億1百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは329億52百万円のプラスとなり、現金及び現金同等物は前年度末比153億55百万円増加して1845億1百万円となった。 - FY2022-Q3第3四半期に現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は、97億5千6百万円減少し、1,593億8千9百万円となった。手元資金の減少は、仕入債務や税金、配当金の支払い等が売上債権の回収等を上回ったことが主な要因である。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比97億56百万円減少し、1,593億89百万円となった。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物が第2四半期に増加有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は、50億4千3百万円増加し、1,741億9千万円となった。」
売上債権の回収等が仕入債務、税金、配当金等の支払いを上回り、現金及び現金同等物は前年度末比50億43百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは147億48百万円の資金増加となった。 - FY2022-Q1第1四半期に手元資金減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は、11億7千6百万円減少し、1,679億6千9百万円となった。」
仕入債務、法人税、配当金等の支払いが売上債権の回収等を上回り、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比11億76百万円減少した。 - FY2021営業CFを維持し現金及び現金同等物が通期で大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より201億3千7百万円増加(前期は18億1千7百万円増加)し、1,691億4千6百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは433億38百万円のプラスとなり、現金及び現金同等物は前期末比201億37百万円増加した。 - FY2021-Q3現金及び現金同等物が第3四半期に減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は、35億8千9百万円減少し、1,454億1千8百万円となった。」
仕入債務、法人税、配当金の支払い等や自己株式取得による支出が売上債権の回収等を上回り、現金及び現金同等物が前年度末比35億89百万円減少した。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物が第2四半期に減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は、19億1千万円減少し、1,470億9千7百万円となった。」
仕入債務、法人税、配当金の支払い等や自己株式取得による支出が売上債権回収等を上回り、現金及び現金同等物は前年度末比19億10百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは130億80百万円のプラスとなった。 - FY2021-Q1手元資金減少有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は、34億9千2百万円減少し、1,455億1千6百万円となった。」
仕入債務、法人税、配当金等の支払いが売上債権の回収等を上回り、現金及び現金同等物が前年度末比34億92百万円減少した。 - FY2020営業CF増加・現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払等があったものの、税金等調整前当期純利益の計上等により、467億3千2百万円のプラス(前期は239億3千1百万円のプラス)となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の239億31百万円から467億32百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前期末比18億17百万円増加して1,490億8百万円となった。 - FY2020-Q3現金及び現金同等物が第3四半期に増加有価証券報告書
「手元資金(現金及び現金同等物)は、20億1千3百万円増加し、1,492億4百万円となった。」
売上債権の回収等が仕入債務、法人税、配当金の支払い、長期預け金の支出等を上回り、現金及び現金同等物が前連結会計年度末比20億13百万円増加した。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物が第2四半期に増加有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は135億6千8百万円の資金増加(前年同期は185億1千6百万円の資金増加)となり、当第2四半期連結会計期間末の残高は、1,607億5千9百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは296億78百万円の資金増加となり、現金及び現金同等物は第2四半期末に1,607億59百万円へ増加した。 - FY2020-Q1手元資金・現金同等物が第1四半期に減少有価証券報告書
「資金の流動性について、当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末より43億5千1百万円減少し、1,428億4千万円となった。」
仕入債務・法人税・配当金の支払い等が売上債権の回収等を上回り、現金及び現金同等物が前年度末比43億51百万円減少した。 - FY2019現金及び現金同等物が通期で増加有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より57億1千2百万円増加し、1,471億9千1百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは239億31百万円のプラスとなり、現金及び現金同等物は前期末比57億12百万円増加した。 - FY2019-Q3現金及び現金同等物が第3四半期に増加有価証券報告書
「資金の流動性について、当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末より67億5千2百万円増加し、1,482億3千1百万円となった。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比67億52百万円増加し、当第3四半期末に1,482億31百万円となった。売上債権の回収が仕入債務・法人税・配当金等の支出を上回ったことが主因である。 - FY2019-Q2現金及び現金同等物が第2四半期に増加有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は185億1千6百万円の資金増加(前年同期は8億6千8百万円の資金増加)となり、当第2四半期連結会計期間末の残高は、1,606億2千9百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは285億53百万円の資金増加となり、現金及び現金同等物は第2四半期末に1,606億29百万円へ増加した。 - FY2019-Q1現金及び現金同等物が第1四半期に増加有価証券報告書
「資金の流動性について、当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末より84億9千6百万円増加し、1,499億7千4百万円となった。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比84億96百万円増加し、1,499億74百万円となった。売上債権の回収が仕入債務・法人税・配当金等の支出を上回ったことが主因である。 - FY2018現金及び現金同等物が通期で増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より21億4千5百万円増加し、1,414億7千8百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは191億32百万円のプラスとなり、現金及び現金同等物の期末残高は前期末比21億45百万円増加した。 - FY2018-Q3手元資金減少有価証券報告書
「手元資金(現金預金及び有価証券)は、46億4千8百万円減少し、1,381億4千1百万円となった。手元資金の減少は、利益の計上や営業債権の回収に対して、法人税、配当金の支払い等の支出が上回ったことが主な要因である。」
前連結会計年度末比で手元資金が46億48百万円減少し、1,381億41百万円となった。支出が利益計上・営業債権回収による増加を上回った。 - FY2018-Q2手元資金・現金同等物が増加有価証券報告書
「手元資金(現金預金及び有価証券)は、11億8千5百万円増加し、1,439億7千5百万円となった。手元資金の増加は、支払手形・工事未払金等の営業債務の支払い、法人税、配当金の支払い等による減少があったものの、営業債権の回収、利益計上等による増加が上回ったことが主な要因である。」
手元資金は前連結会計年度末比11億85百万円増加し、現金及び現金同等物も8億68百万円増加して1,402億1百万円となった。 - FY2018-Q1手元資金減少有価証券報告書
「手元資金(現金預金及び有価証券)は、76億8千1百万円減少し、1,351億7百万円となった。手元資金の減少は、営業債権の回収、利益計上等による増加があったものの、支払手形・工事未払金等の営業債務の支払い、法人税、配当金の支払い等による減少が上回ったことが主な要因である。」
前四半期までの手元資金増加から転じ、営業債務・法人税・配当金の支払いなどが営業債権回収や利益計上による増加を上回った。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「手元資金(現金預金及び有価証券)は、現金預金が28億3千2百万円増加し、現金同等物である有価証券が130億円増加し、1,262億6千3百万円となった。手元資金の増加は、支払手形・工事未払金等の営業債務の支払い、法人税、配当金の支払い等による減少があったものの、営業債権の回収、利益計上等による増加が上回ったことが主な要因である。」
営業債権の回収や利益計上等により手元資金が増加し、当第3四半期末に1,262億6千3百万円となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は81億3千2百万円の資金増加(前年同期は14億2千9百万円の資金減少)となり、当第2四半期連結累計期間末の残高は、1,139億2千5百万円となった。」
営業活動によるキャッシュ・フローは181億7百万円の資金増加となり、現金及び現金同等物の期末残高は1,139億2千5百万円となった。