きんでん(1944)・事実減損損失3,070百万円を計上
減損損失155百万円の計上
FY2019-Q1に初出。17回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
17記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数資産の減損損失計上3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
きんでんがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026減損損失3,070百万円を計上有価証券報告書
「減損損失 305 3,070」
減損損失は前年度の305百万円から3,070百万円へ増加した。風力発電設備2,440百万円、FENのれん612百万円等を計上している。 - 2026-04-27悪化決算
「減損損失 305 3,070」
減損損失が前期の305百万円から当期の3,070百万円へ増加している。 - FY2026-H1減損損失998百万円を中間期に計上有価証券報告書
「減損損失 6 998」
減損損失は前年同期の6百万円から998百万円へ増加した。内訳は遊休資産の土地18百万円等と、白滝山ウインドファームの機械装置980百万円である。 - FY2025減損損失305百万円を計上有価証券報告書
「減損損失 2 305」
減損損失は前年度の2百万円から305百万円へ増加した。主に遊休資産の土地について計上している。 - FY2024対処有価証券報告書
「減損損失 137 2」
減損損失は前年度の137百万円から当年度の2百万円へ減少した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「減損損失 1,584 137」
減損損失は当年度137百万円となり、前年の1584百万円から減少した。 - FY2023-Q3減損損失137百万円を計上有価証券報告書
「減損損失 13 137」
当第3四半期連結累計期間の減損損失は137百万円となり、前年同期の13百万円から増加した。 - FY2022減損損失1,584百万円を計上有価証券報告書
「のれん 723 顧客関連資産 604 受注残 242」
当年度の減損損失は1,584百万円となった。インターナショナル・エレクトロ-メカニカル・サービスについて、当初想定していた超過収益力が見込めなくなり、のれん・顧客関連資産・受注残の帳簿価額全額を減損処理している。 - FY2022-Q2減損損失13百万円を計上有価証券報告書
「減損損失 2 13」
当第2四半期連結累計期間に減損損失13百万円を計上した。前年同期の2百万円から増加している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当該減少額を減損損失(2百万円)として特別損失に計上した。」
減損損失は前年度の7百万円から当年度の2百万円へ減少した。 - FY2020減損損失が7百万円に減少有価証券報告書
「当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7百万円)として特別損失に計上した。」
減損損失は前年度の265百万円から当年度の7百万円へ減少した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結累計期間において独立掲記していた特別損失の「固定資産売却損」、「減損損失」及び「会員権評価損」は、金額的重要性が乏しく簡潔明瞭な表示にするため、第1四半期連結累計期間より特別損失の「その他」に含めて表示することとした。」
前年同期の減損損失265百万円等を含む重要性の乏しい特別損失を「その他」へ集約する表示方法を継続している。 - FY2020-Q1減損損失の比較表示を「その他」へ組替え有価証券報告書
「前第1四半期連結累計期間において独立掲記していた特別損失の「減損損失」は、金額的重要性が乏しく簡潔明瞭な表示にするため、当第1四半期連結累計期間より特別損失の「その他」に含めて表示することとした。」
前年同期に計上した減損損失155百万円を、表示方法の変更により特別損失の「その他」へ組み替えている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「減損損失」
当連結会計年度に減損損失265百万円を計上し、前第2・第3四半期累計期間の計上額から変更はない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失」
当第3四半期連結累計期間の減損損失は265百万円であり、前回の第2四半期累計期間から累計計上額に変更はない。 - FY2019-Q2減損損失が累計265百万円有価証券報告書
「減損損失」
当第2四半期連結累計期間に265百万円の減損損失を計上した。前第1四半期報告書で記載された155百万円から、当該累計期間の計上額が増加している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「減損損失」
当第1四半期連結累計期間に155百万円の減損損失を計上し、特別損失合計は1億84百万円となった。