中電工(1941)・リスク再掲
グループの内部統制リスク
FY2020に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制356社が書いているテーマ・逆風19社・追い風341社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
グループの内部統制リスクを含む事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「⑧ グループの内部統制リスク」
グループの内部統制リスクを引き続き掲げており、新たに発生した事業等のリスクや重要な変更はないとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を定期的に評価し、当社グループ全体の適正な事業運営を推進している。」
グループの内部統制リスクを継続して掲げ、内部統制の整備・運用評価、企業倫理ヘルプラインおよびグループ会社への監査・指導を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「⑧ グループの内部統制リスク」
グループの内部統制リスクを引き続き掲げており、新たに発生した事業等のリスクや重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「⑧ グループの内部統制リスク」
グループの内部統制リスクを引き続き掲げており、新たに発生した事業等のリスクや重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは「中電工グループ経営要綱」を定め、グループ経営の基本的方針やグループ会社の管理・支援における基本的事項を明確化し、グループ各社と情報の共有化を図っている。また、常に内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を評価し、当社グループ全体の事業運営の適正化及び効率化に努めている。」
グループの内部統制リスクを継続して掲げ、グループ経営要綱、情報共有、内部統制の整備・運用評価による対応を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「⑦ グループの内部統制リスク」
グループの内部統制リスクを引き続き掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「⑦ グループの内部統制リスク」
グループの内部統制リスクを引き続き掲げている。事業等のリスクについて新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「⑦ グループの内部統制リスク」
グループの内部統制リスクを引き続き掲げている。事業等のリスクについて新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、国内・海外において事業展開する中で、内部統制システムの整備・維持を図り各種法規の遵守に努めているが、不適正事案等の発生により内部統制の有効性が維持できない場合、社会的信頼の失墜等により、当社グループの信用・業績に影響を及ぼす可能性がある。」
国内外のグループ会社を含む内部統制の有効性が維持できない場合の信用・業績への影響を、主要リスクとして新たに明示している。