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中電工(1941)・事実再掲

昭和コーポレーション連結化に伴うセグメント情報の開示

FY2021-Q1に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」

    「設備工事業」と「その他」のセグメント情報および収益の分解情報の開示を継続している。当中間期の外部顧客向け売上高は設備工事業852億1,400万円、その他105億3,900万円である。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」

    「設備工事業」と「その他」のセグメント情報および収益の分解情報の開示を継続している。当中間期の外部顧客向け売上高は設備工事業871億400万円、その他111億3,400万円である。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント情報開示を継続している。当第3四半期累計期間の「その他」の売上高は165億900万円、セグメント利益は5億8,900万円である。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント情報開示を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント情報開示を継続している。当第1四半期の「その他」の売上高は49億3,200万円、セグメント利益は6,900万円である。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント情報開示を継続している。第3四半期累計期間のその他の事業は売上高153億7,400万円、セグメント利益3億6,200万円である。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント情報開示を継続している。当第2四半期累計期間の「その他」の売上高は98億6,000万円、セグメント利益は1億5,800万円である。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント情報開示を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント開示を年度決算でも継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント開示を継続している。当第3四半期累計期間の「その他」の売上高は145億3,900万円、セグメント利益は3億3,400万円である。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント開示を継続している。当第2四半期累計期間の「その他」の売上高は94億7,000万円、セグメント利益は1億3,500万円である。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント開示を継続している。当第1四半期は収益認識会計基準の適用に伴い、収益の分解情報も開示している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント開示を年度決算でも継続している。その他の事業売上高は201億4,200万円、セグメント利益は4億7,200万円である。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、量的基準より判断して、当社の報告セグメントは「設備工事業」のみとなるため、「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」等の記載を省略していたが、株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント情報開示を継続している。当第3四半期累計期間の「その他」の売上高は145億8,800万円、セグメント利益は3億9,100万円である。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化を契機とする「設備工事業」と「その他」のセグメント情報開示を継続している。当第2四半期累計期間の「その他」の売上高は94億1,300万円、セグメント利益は1億9,900万円である。
  16. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「従来、量的基準より判断して、当社の報告セグメントは「設備工事業」のみとなるため、セグメント情報の記載を省略していたが、株式会社昭和コーポレーションを連結子会社化したことに伴い、開示情報としての重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より「設備工事業」を報告セグメントとして、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としてセグメント情報を開示している。」

    昭和コーポレーションの連結子会社化により開示上の重要性が増し、当第1四半期から「設備工事業」と「その他」のセグメント情報を開示している。「その他」の売上高は46億1,600万円で、前年同期比108.6%増となった。
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