中電工(1941)・施策再掲
指名・報酬諮問委員会による決定プロセスの客観性・透明性強化
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
4記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営233社が書いているテーマ・逆風0社・追い風233社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「役員候補の指名及び取締役の報酬については、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任の強化を図るため、独立役員が過半数を占める指名諮問委員会及び報酬諮問委員会へ諮ることとしている。」
独立役員が過半数を占める指名・報酬諮問委員会を通じて、決定プロセスの客観性・透明性を高める仕組みを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「役員候補の指名及び取締役の報酬については、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任の強化を図るため、独立役員が半数以上を占める指名諮問委員会及び報酬諮問委員会へ図ることとしている。これにより、決定プロセスをより客観的で透明性の高いものとしている。」
独立役員が半数以上を占める指名諮問委員会・報酬諮問委員会を通じて、役員候補の指名と取締役報酬の決定プロセスを客観化・透明化する仕組みを記載している。