経営の効率性・透明性とステークホルダーの信頼
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに140社。
- FY2023再定義有価証券報告書
「この企業理念のもと、経営の効率性、透明性を向上させるとともに、取締役会、監査等委員会、内部監査部門等による監督機能も強化させ、すべてのステークホルダーから信頼される企業を目指している。」
従来の監査役会を中心とする記載から、監査等委員会を含む新たな監督体制を前提とする表現へ移行している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この企業理念のもと、経営の効率性、透明性を向上させるとともに、取締役会、内部監査部門、監査役等による監督機能も強化させ、すべてのステークホルダーから信頼される企業を目指している。」
経営の効率性・透明性、監督機能およびステークホルダーからの信頼を重視する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この企業理念のもと、経営の効率性、透明性を向上させるとともに、取締役会、内部監査部門、監査役等による監督機能も強化させ、すべてのステークホルダーから信頼される企業を目指している。」
経営の効率性・透明性、監督機能の強化、ステークホルダーからの信頼を重視する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営の効率性、透明性を向上させるとともに、取締役会、内部監査部門、監査役等による監督機能も強化させ、すべてのステークホルダーから信頼される企業を目指している。」
効率性・透明性の向上、監督機能の強化、ステークホルダーからの信頼を重視する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この企業理念のもと、経営の効率性、透明性を向上させるとともに、取締役会、内部監査部門、監査役等による監督機能も強化させ、すべてのステークホルダーから信頼される企業を目指している。また、当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本的な考え方に賛同し、最良のコーポレートガバナンスを追求し、その充実に継続的に取り組んでいく。」
効率性・透明性、監督機能、ステークホルダーの信頼を重視する方針と、コーポレートガバナンス・コードへの継続的な取り組みを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この企業理念のもと、経営の効率性、透明性を向上させるとともに、取締役会、内部監査部門、監査役等による監督機能も強化させ、すべてのステークホルダーから信頼される企業を目指す。 また、当社は、コーポレートガバナンス・コードの基本的な考え方に賛同し、最良のコーポレートガバナンスを追求し、その充実に継続的に取り組む。」
経営の効率性・透明性、監督機能、ステークホルダーの信頼を重視する方針を継続し、コーポレートガバナンス・コードへの賛同と継続的な充実を明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営の効率性、透明性を向上させるとともに、取締役会、内部監査部門、監査役等による監督機能も強化させ、すべてのステークホルダーから信頼される企業を目指す。」
効率性・透明性の向上と監督機能の強化を通じた信頼獲得を方針としている。