テノックス(1905)・施策達成
シェア拡大を目的とした合併・買収
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・連続買収による事業領域・企業価値の向上126社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「2022年4月27日付にて大三島物産㈱の株式を100%取得し、完全子会社化(持分法非適用非連結子会社)いたしました。」
大三島物産の全株式取得と完全子会社化を2022年4月27日に完了した。持分法非適用・非連結子会社として扱われている。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2020年10月23日開催の取締役会において、株式会社広島組及び亀竹産業株式会社の発行済株式の全株式を取得し、完全子会社化することについて決議いたしました。当該決議に基づき2020年10月23日付で株式譲渡契約を締結し、2020年10月30日付で全株式を取得いたしました。」
シェア拡大・事業発展を目的とするM&Aについて、広島組および亀竹産業の全株式取得と完全子会社化を2020年10月30日に完了した。 - FY2018初出有価証券報告書
「会社が持続的に成長を続けるためには建設事業においてシェア拡大を目的とした合併や買収、国内未開拓市場へ参入、海外建設市場へ進出など内部留保を積極的に活用することが必要であると考えております。」
建設事業のシェア拡大手段として、合併・買収を初めて具体的に明示した。