大成温調(1904)・目標前進
人的資本指標の2030年目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標292社が書いているテーマ・逆風1社・追い風294社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの296件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 2026年3月期7.0% 2030年目標10.0%」「エンゲージメントスコア 51.4 55.0」
人的資本指標を更新し、女性管理職比率7.0%、エンゲージメントスコア51.4%などの当年度実績と、2030年目標を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「エンゲージメントスコア 46.8% 55.0%」
人的資本指標を更新し、2025年3月期のエンゲージメントスコア46.8%と2030年目標55.0%を新たに開示している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「新入社員研修日数 2024年3月期112日 2030年目標120日」「女性管理職比率 2024年3月期3.2% 2030年目標5.0%」「有給休暇平均取得日数 2024年3月期13.2日 2030年目標15.0日」「男性労働者の育児休業取得率 2024年3月期50.0% 2030年目標100.0%」
人的資本指標の実績を更新し、有給休暇平均取得日数の2030年目標を15日へ引き上げ、男性育児休業取得率100%の目標を追加している。 - FY2023初出有価証券報告書
「新入社員研修日数 60日 76日 86日 120日」「1級管工事施工管理技士数 361人 353人 350人 360人」「女性管理職比率 0.9% 1.4% 2.3% 5.0%」「定期健康診断受診率 97.7% 91.4% 95.7% 100.0%」「有給休暇平均取得日数 10.2日 10.1日 11.2日 12.0日」「障がい者雇用率 2.12% 2.13% 2.48% 法定雇用率を達成」」
人的資本に関する複数の実績指標について、2030年目標を初めて一覧で開示している。