福田組(1899)・目標前進
人的資本に関する2025年目標と指標管理
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性の労働者の割合 0.5% 0.5% 0.6% 0.9% 1.0% 男性労働者の育児休業取得率 11.8% 35.3% 52.2% 100% 100%」
2025年実績では女性管理職比率が0.9%、男性育児休業取得率が100%となった。2030年目標は女性管理職比率1.0%、育児休業取得率100%で、ストレスチェック高ストレス者割合6.0%以下や資格試験合格率目標も設定された。 - FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性の労働者の割合 0.5% 0.5% 0.6% 0.7% 男性労働者の育児休業取得率 11.8% 35.3% 52.2% 80%」
2024年実績では女性管理職比率が0.6%、男性育児休業取得率が52.2%となり、前年の0.5%・35.3%から改善した。健康診断受診率は100%を維持し、高ストレス者割合は9.4%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「項 目 2022年実績 2023年実績 2025年目標 管理職に占める女性の労働者の割合 0.5% 0.5% 0.7% 男性労働者の育児休業取得率 11.8% 35.3% 80% 人間ドック・健康診断受診率 100% 100% 100% ストレスチェック高ストレス者割合 8.4% 9.9% 5.0%以下」
人的資本について、女性管理職比率、男性育児休業取得率、健康診断受診率、ストレスチェック高ストレス者割合に2025年目標を設定した。資格試験の合格率についても一級土木施工管理技士70%、一級建築士50%、一級建築施工管理技士60%を目標としている。