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福田組(1899)・事実引き上げ

普通株式への配当支払い

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

35記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2024-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益が当初予想ならびに業績予想の修正値を更に超える結果になったことを勘案し、1株当たり年260円配当を実施することといたしました。」

    年間配当は前年度の200円から260円へ引き上げられ、配当総額は2,179百万円、配当性向は38.8%となった。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益が当初予想を超えたことや、株主への配当金の基本的な額の見直しなどを行った結果、1株当たり年200円配当を実施することといたしました。」

    年間配当は前年度の110円から200円へ引き上げられ、配当総額は1,674百万円、配当性向は31.2%となった。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年2月28日 取締役会 普通株式 920 110 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額920百万円、1株当たり110円の配当支払いが再確認された。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年2月28日 取締役会 普通株式 920 110 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額920百万円、1株当たり110円の配当支払いが確認された。前年度に決定された年間配当110円の実施である。
  5. FY2023年間配当額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当初の予定通り一株当たり年110円配当を実施することといたしました。この結果、当連結会計年度の配当性向は27.7%となりました。」

    年間配当は前事業年度の120円から110円へ減少し、配当総額は920百万円となった。会社は当初予定どおりの配当実施と説明している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年2月28日 取締役会 普通株式 1,034 120 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額1,034百万円、1株当たり120円の配当支払いが再掲されている。
  7. FY2023-Q11株当たり配当額の減少有価証券報告書

    「2023年2月28日 取締役会 普通株式 1,034 120 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    普通株式の1株当たり配当額は前事業年度の130円から120円へ、配当総額は1,120百万円から1,034百万円へ減少した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年2月25日取締役会 普通株式 1,120 130 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額1,120百万円、1株当たり130円の配当支払いが再掲されている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年2月25日取締役会 普通株式 1,120 130 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額1,120百万円、1株当たり130円の配当支払いが再掲されている。
  10. FY2022-Q1配当額増加有価証券報告書

    「2022年2月25日取締役会 普通株式 1,120 130 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    普通株式の1株当たり配当額は110円から130円へ、配当総額は946百万円から1,120百万円へ増加した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年2月26日取締役会 普通株式 946 110 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額946百万円、1株当たり110円の配当支払いが再掲されている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年2月26日取締役会 普通株式 946 110 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額946百万円、1株当たり110円の配当支払いが再掲されている。
  13. FY2021-Q1配当総額減少・1株配当維持有価証券報告書

    「2021年2月26日 取締役会 普通株式 946 110 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    普通株式の1株当たり配当額は110円で維持された一方、配当総額は前年同期の980百万円から946百万円へ減少した。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当初の予定通り一株当たり年110円の配当を実施することといたしました。この結果、当連結会計年度の配当性向は15.9%となりました。」

    コロナ禍で受注面への影響があったものの、年間配当は予定どおり1株110円を維持した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年2月26日 取締役会 普通株式 980 110 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額980百万円、1株当たり110円の配当支払いが再掲されている。
  16. FY2020-Q1配当総額微増・1株当たり配当額維持有価証券報告書

    「2020年2月26日 取締役会 普通株式 980 110 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    普通株式の1株当たり配当額は110円で維持された一方、配当総額は前期の978百万円から980百万円へ微増した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年2月26日 取締役会 普通株式 978 110 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額978百万円、1株当たり110円の配当支払いが再掲されている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年2月26日 取締役会 普通株式 978 110 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額978百万円、1株当たり110円の配当支払いが再掲されている。
  19. FY2019-Q1配当額増加有価証券報告書

    「2019年2月26日 取締役会 普通株式 978 110 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    普通株式の配当総額は978百万円、1株当たり配当額は110円となり、前事業年度の887百万円・100円から増加した。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年2月23日 取締役会 普通株式 887 100 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額887百万円、1株当たり100円の配当支払いが再確認されている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年2月23日 取締役会 普通株式 887 100 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額887百万円、1株当たり100円の配当支払いが再確認されている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月23日 取締役会 普通株式 887 100 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額887百万円、1株当たり100円の配当を支払った。前事業年度に引き上げられた年間配当100円の支払いが確認されている。
  23. FY2017年間配当額の増加・予定超過有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当金については、業績が前期には及ばなかったものの、純利益が年当初の見通しを超過できたため、当初の予定一株当たり年90円(株式併合前 年18円)を、年100円としております。」

    年間配当は当初予定の90円から100円へ引き上げられ、前期の株式併合後換算18円を上回った。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年2月24日取締役会 普通株式 806 18 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額806百万円、1株当たり18円の配当支払いが再掲されており、新たな配当決議は記載されていない。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年2月24日取締役会 普通株式 806 18 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額806百万円、1株当たり18円の配当支払いが再掲されている。新たな配当決議は記載されていない。
  26. FY2017-Q1配当額増加有価証券報告書

    「平成29年2月24日取締役会 普通株式 806 18 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額806百万円、1株当たり18円の配当を支払った。前回開示の総額536百万円、1株当たり12円から増加している。
  27. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年2月26日取締役会 普通株式 536 12 平成27年12月31日 平成28年3月30日 利益剰余金」

    第3四半期累計期間に支払った普通株式配当について、総額536百万円、1株当たり12円の内容が再掲されている。新たな配当決議は記載されていない。
  28. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年2月26日取締役会」

    当第2四半期連結累計期間には、普通株式について配当金の総額536百万円、1株当たり配当額12円の支払いが記載されている。
一緒に動いた変遷

「工事採算性の向上と固定費負担の改善」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工事採算性の向上と固定費負担の改善4回
  3. 2有利子負債の圧縮3回
  4. 3人材教育・人材育成の強化3回
  5. 4工事施工の効率化と情報通信技術による生産性向上2回
  6. 5研究開発活動への支出2回
  7. 6株式給付信託(J-ESOP)による従業員インセンティブ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福田組の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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