Komori
金下建設(1897)・事実自己資本比率が低下

高い自己資本比率の維持

FY2016-Q2に初出。49回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

49記載
11年にわたる
13うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q1その他FY2022-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 520212022: 620222023: 620232024: 520242025: 420252026: 52026
同じテーマの他社
高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己資本比率が低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は82.0%(前連結会計年度末は82.3%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の82.3%から82.0%へ低下したが、80%台を維持している。
  2. FY2025自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率は82.3%(前連結会計年度は84.5%)となりました。」

    自己資本比率は前年度の84.5%から82.3%へ低下したが、80%台の水準を維持している。
  3. 2026-02-06その他決算

    「この結果、自己資本比率は82.3%(前連結会計年度末は84.5%)となりました。」

    自己資本比率は84.5%から82.3%へ低下したが、80%台を維持している。
  4. FY2025-H1自己資本比率が低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は82.7%(前連結会計年度末は84.5%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.5%から82.7%へ低下したが、80%台の高水準を維持している。
  5. FY2024自己資本比率上昇継続有価証券報告書

    「1株当たり純資産額は、8,565.22円(前連結会計年度は8,260.21円)、自己資本比率は84.5%(前連結会計年度は80.2%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の80.2%から84.5%へ上昇し、高水準を維持している。
  6. 2024-11-07その他決算

    「この結果、自己資本比率は85.1%(前連結会計年度末は80.2%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の80.2%から85.1%へ上昇し、高い水準を維持している。
  7. FY2024-H1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.5%(前連結会計年度末は80.2%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の80.2%から83.5%へ上昇し、高い水準を維持している。
  8. FY2024-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.5%(前連結会計年度末は80.2%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の80.2%から80.5%へ上昇し、80%台を維持している。
  9. 2024-05-10その他決算

    「この結果、自己資本比率は 80.5%(前連結会計年度末は 80.2%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.3ポイント上昇し、80%台を維持している。
  10. FY2023自己資本比率がさらに低下有価証券報告書

    「自己資本比率は80.2%(前連結会計年度は84.6%)となりました。」

    自己資本比率は前年度の84.6%から80.2%へ低下し、前第3四半期の80.9%からも低下した。
  11. FY2023-Q3自己資本比率がさらに低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.9%(前連結会計年度末は84.6%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.6%から80.9%へ低下し、第2四半期の81.2%からも低下したが、80%台を維持している。
  12. FY2023-Q2自己資本比率がさらに低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は81.2%(前連結会計年度末は84.6%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.6%から81.2%へ低下し、第1四半期の83.0%からも低下したが、80%台を維持している。
  13. 2023-08-09その他決算

    「この結果、自己資本比率は 81.2%(前連結会計年度末は 84.6%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末から低下したが、80%台の水準を維持している。
  14. FY2023-Q1自己資本比率が前年度末比で低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.0%(前連結会計年度末は84.6%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の84.6%から83.0%へ低下したが、80%台の水準を維持している。
  15. 2023-05-10その他決算

    「この結果、自己資本比率は 83.0%(前連結会計年度末は 84.6%)となりました。」

    自己資本比率は高水準を維持しているが、前連結会計年度末から低下した。
  16. FY2022自己資本比率が前年度末比で上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は84.6%(前連結会計年度は83.9%)となりました。」

    自己資本比率は前年度の83.9%から84.6%へ上昇し、高水準を維持している。
  17. FY2022-Q3自己資本比率がさらに上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は86.1%(前連結会計年度末は83.9%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の83.9%から86.1%へ上昇し、高水準を維持している。
  18. 2022-11-10その他決算

    「この結果、自己資本比率は 86.1%(前連結会計年度末は 83.9%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から上昇し、高水準の状態が続いている。
  19. FY2022-Q2自己資本比率が前年度末比で上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は85.2%(前連結会計年度末は83.9%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の83.9%から85.2%へ上昇し、高水準を維持している。
  20. 2022-08-09再定義決算

    「この結果、自己資本比率は 85.2%(前連結会計年度末は 83.9%)となりました。」

    前連結会計年度末に低下していた自己資本比率が、当第2四半期末には上昇している。
  21. FY2022-Q1自己資本比率が前年度末比で低下有価証券報告書

    「自己資本比率 86.1 83.6 83.9」

    自己資本比率は83.6%となり、前連結会計年度末の83.9%を下回った。
  22. 2022-05-10その他決算

    「この結果、自己資本比率は83.6%(前連結会計年度末は83.9%)となりました。」

    自己資本比率は高水準を維持しているが、前連結会計年度末から低下している。
  23. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は84.8%(前連結会計年度末は84.4%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末比では84.4%から84.8%へ上昇した一方、前四半期末の86.6%からは低下している。
  24. 2021-11-10その他決算

    「この結果、自己資本比率は 84.8%(前連結会計年度末は 84.4%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の84.4%から84.8%へ上昇し、高水準を維持している。
  25. FY2021-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 82.4 86.6 84.4」

    自己資本比率は前年同期の82.4%から86.6%へ上昇し、前年度末の84.4%も上回っている。
  26. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 81.8 86.1 84.4」

    自己資本比率は前年度末の84.4%から86.1%へ上昇し、高水準を維持している。
  27. FY2020再定義有価証券報告書

    「自己資本比率は84.4%(前連結会計年度は83.7%)となりました。」

    自己資本比率は前年度の83.7%から84.4%へ上昇し、高水準を維持している。
  28. FY2020-Q3前四半期末から上昇も前年度末比では低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は82.8%(前連結会計年度末は83.7%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の83.7%を下回る一方、前四半期末の82.4%からは上昇し、80%台を維持している。
  29. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は82.4%(前連結会計年度末は83.7%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の83.7%を下回る一方、前四半期末の81.8%からは上昇し、80%台を維持している。
  30. FY2020-Q1自己資本比率低下継続有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は81.8%(前連結会計年度末は83.7%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の83.7%から81.8%へ低下したが、80%台の水準を維持している。
  31. FY2019自己資本比率低下も高水準を維持有価証券報告書

    「自己資本比率 82.9 87.1 83.7」

    自己資本比率は前年度の87.1%から83.7%へ低下したが、80%台の高水準を維持している。
  32. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.2%(前連結会計年度末は87.1%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の87.1%から低下したものの、83.2%の高水準を維持している。
  33. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は85.3%(前連結会計年度末は87.1%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の87.1%から低下したものの、85.3%の高水準を維持している。
  34. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は85.2%(前連結会計年度末は87.1%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末から低下したものの、85.2%の高水準を維持している。
  35. FY2018再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 80.5 85.3 85.6 82.9 87.0」

    自己資本比率は87.0%となり、前年度の82.9%から上昇して高水準を維持している。
  36. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は86.9%(前連結会計年度末は82.9%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の82.9%から86.9%へ上昇し、高水準を維持している。
  37. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は85.5%(前連結会計年度末は82.9%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の82.9%から85.5%へ上昇し、高水準を維持している。
  38. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は84.0%(前連結会計年度末は82.9%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の82.9%から84.0%へ上昇し、高水準を維持している。
  39. FY2017再掲有価証券報告書

    「自己資本比率は82.9%」

    自己資本比率は前年度の85.6%から低下したが、82.9%の高水準を維持している。
  40. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は84.5%(前連結会計年度末は85.6%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末から低下したものの、84.5%の高水準を維持している。
  41. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は84.1%(前連結会計年度末は85.6%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末から低下したものの、84.1%の高水準を維持している。
  42. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.7%(前連結会計年度末は85.6%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末から低下したものの、83.7%の高水準を維持している。
  43. FY2016再掲有価証券報告書

    「自己資本比率は85.6%」

    自己資本比率は前連結会計年度末の85.3%から85.6%へ上昇し、高水準を維持している。
  44. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は84.0%(前連結会計年度末は85.3%)となりました。」

    自己資本比率は84.0%と高水準を維持しているが、前連結会計年度末の85.3%を下回っている。
  45. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.6%(前連結会計年度末は85.3%)となりました。」

    自己資本比率は高水準にある一方、前連結会計年度末から低下した。
一緒に動いた変遷

「その他有価証券評価差額金の減少による純資産・包括利益の減少」は、この変遷が動いた49回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1その他有価証券評価差額金の減少による純資産・包括利益の減少3回
  3. 2円高・株安と海外経済による先行き不透明感2回
  4. 3人手不足・受注競争と公共投資低迷2回
  5. 4総資産・純資産の減少と負債の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
金下建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高い自己資本比率の維持|金下建設(1897)の変遷 | Komori