Komori
若築建設(1888)・施策再掲

環境関連事業・リニューアル事業への参入

FY2016に初出。23回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3引き上げFY2021再掲FY2024-Q3 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
再エネ・省エネ関連工事への事業領域拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、持続可能な国際社会への貢献努力として、再生可能エネルギー関連施設の建設工事への積極的な参画により、年間発電量総計100億kWh(出力100万kW級の原子力発電1基相当)分の施工実績を目指しております。」

    再生可能エネルギー関連施設への参画を継続し、年間発電量総計100億kWh相当の施工実績目標を再掲している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと説明している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、持続可能な国際社会への貢献努力として、再生可能エネルギー関連施設の建設工事への積極的な参画により、年間発電量総計100億kWh(出力100万kW級の原子力発電1基相当)分の施工実績を目指しております。」

    再生可能エネルギー分野への参入方針を、年間発電量総計100億kWh相当の施工実績という具体的な目標に拡張している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題に重要な変更がないと説明している。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「E(環境)  ・再生可能エネルギー施設の建設 ・ブルーカーボンなど、海洋環境改善への取組み ・工事でのCO2削減」

    従来の再生可能エネルギー・リニューアル関連の取り組みを、ブルーカーボン、海洋環境改善、工事でのCO2削減へ拡張している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業を含む民間部門拡充の課題について、重要な変更がないと総括している。
  16. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「3.民間部門の拡充 ・取り組み案件の多様化(風力・バイオマス・太陽光・小水力等の再生可能エネルギー/耐震化/維持・修繕/不動産を活用した企画営業)」

    環境関連・リニューアル事業への参入方針を、再生可能エネルギー、耐震化、維持・修繕、不動産を活用した企画営業へ具体化・拡張している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業への取り組みに関する課題について、重要な変更がないと総括している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業への取り組みに関する課題について、重要な変更がないと総括している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業への取り組みに関する課題について、重要な変更がないと総括している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「民間工事への取り組みとして、「環境関連事業」、「リニューアル事業」等への積極的参入を図っていく方向ですが、これらを推進した場合、工事代金・事業資金回収等においてリスクが懸念されます。」

    環境関連事業・リニューアル事業への積極的参入方針を継続している一方、回収リスクも併記している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業への取り組みに関する課題について、重要な変更がないと総括している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    環境関連事業・リニューアル事業への取り組みに関する課題について、重要な変更がないと総括している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「民間工事への取り組みとして、「環境関連事業」、「リニューアル事業」等への積極的参入を図っていく方向」

    民間工事への取り組みの一環として、環境関連事業やリニューアル事業への参入方針を示している。
一緒に動いた変遷

「技術力の強化と研究開発体制の拡充」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1技術力の強化と研究開発体制の拡充3回
  3. 2内部留保の成長・収益力への投資3回
  4. 3有利子負債の圧縮2回
  5. 4不動産事業の増収・営業増益2回
  6. 5優秀な人材の確保・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
若築建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境関連事業・リニューアル事業への参入|若築建設(1888)の変遷 | Komori