若築建設(1888)・施策前進
自己株式の取得による株主還元・資本政策
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1085社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1117件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、2024年8月8日開催の取締役会において、本制度について本信託の受託者が当社株式を追加取得するための金銭を当社が追加信託することを決議しております。」
役員向け株式報酬制度について、2024年8月に52,000株を追加取得し、信託保有株式を合計137,300株へ拡大している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「自己株式の取得による支出 △ 193」
自己株式の取得による支出193百万円を計上し、自己株式取得の実施が継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年5月13日開催の取締役会の決議に基づき、当第3四半期会計期間において、当社普通株式55,400株を取得いたしました。この結果、当第3四半期会計期間末日における完全議決権株式(自己株式等)は、単元未満株式の買取りにより取得した株式数を含めて212,800株となっております。」
取締役会決議に基づく自己株式取得を第3四半期会計期間にも実施し、自己株式等は212,800株となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローについては、主に短期借入金による収入により97百万円の資金の増加(前年同期は25億円の資金の減少)となりました。」
当第2四半期連結累計期間に自己株式の取得による支出210百万円を計上し、自己株式取得の実施が進んでいることを示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2019年5月13日開催の取締役会の決議に基づき、当第1四半期会計期間において、当社普通株式50,900株を取得いたしました。この結果、当第1四半期会計期間末日における完全議決権株式(自己株式等)は、単元未満株式の買取りにより取得した株式数を含めて61,300株となっております。また、この他に単元未満の自己株式を96株を保有しております。」
取締役会決議に基づき、当第1四半期会計期間に普通株式50,900株を取得した。自己株式の取得を株主還元・資本政策上の新たな施策として記載している。