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東亜建設工業(1885)・施策前進

社外取締役を過半数とする指名報酬委員会の設置

FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-01。

3記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2023 – 2026-06-012019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01前進ガバナンス

    「指名報酬委員会と取締役会との連携強化(議論内容の共有)により、指名・報酬の大項目は改善し、評価も高まる。」

    指名報酬委員会と取締役会の連携強化により、指名・報酬に関する議論・監督の改善を示している。指名報酬委員会は2025年度に計5回開催された。一方、後継者計画のモニタリングは今後の課題としている。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「指名報酬委員会はジェンダー等の多様性、スキルの観点及びサクセッションプラン(経営人材育成計画)に沿った経営陣幹部・取締役の指名や公平性・透明性・客観性を確保した報酬等の重要事項について審議し、取締役会に対して提案・提言を行っております。2023年3月期は4回開催されました。」

    指名報酬委員会について、取締役の指名・報酬だけでなく、ジェンダー多様性、スキル、サクセッションプランを審議対象として運用し、当期に4回開催した。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は監査等委員会設置会社への移行に伴い、役員の指名及び報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を強化するため、取締役会の諮問機関として、過半数を社外取締役で構成する指名報酬委員会を設置しております。」

    監査等委員である社外取締役3名と業務執行取締役2名の計5名で構成し、社外取締役が委員長を務める委員会を設置した。
一緒に動いた変遷

「全社横断的なリスク管理体制の充実・強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1全社横断的なリスク管理体制の充実・強化2回
  3. 2監査等委員会設置会社への移行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東亜建設工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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