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東亜道路工業(1882)・事実受注増加・減収増益・純利益減少直近の決算(2026-08-03)では「その他」

第1四半期の受注高減少と損失拡大

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-27。直近の記載は2026-08-03。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-032016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「当第1四半期連結累計期間における受注高は30,934百万円(前年同四半期連結累計期間比9.7%減少)となり、売上高は23,564百万円(前年同四半期連結累計期間比1.3%増加)となりました。」

    第1四半期は受注高が前年同期比9.7%減少する一方、売上高は1.3%増加している。営業損失および経常損失は前年同期より縮小し、業績の変化を記載している。
  2. FY2026受注増加・減収増益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注高は130,134百万円(前連結会計年度比8.8%増加)、売上高は121,327百万円(同比4.1%減少)となりました。一方、損益につきましては、営業利益は5,788百万円(同比15.4%増加)、経常利益は5,997百万円(同比15.2%増加)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は3,426百万円(同比17.0%減少)となりました。」

    通期の受注高は8.8%増加し、売上高は4.1%減少した。営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主帰属当期純利益は17.0%減少している。
  3. 2026-05-27実績引用決算説明資料

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に固定資産売却益等を計上した一方、当期は減損損失を計上したことなどにより前期比17.0%減の3,426百万円となり、期初予想に対して16.4%の減。」

    2026年3月期の実績として、当期純利益の減少と減損損失の計上を引用している。
  4. FY2026-H1受注増加・減収増益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当中間連結会計期間における受注高は68,171百万円(前中間連結会計期間比19.6%増加)となり、売上高は51,459百万円(前中間連結会計期間比4.5%減少)となりました。 損益につきましては、営業利益は406百万円(前中間連結会計期間比129.3%増加)、経常利益は552百万円(前中間連結会計期間比71.8%増加)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は469百万円(前中間連結会計期間比22.1%減少)となりました。」

    中間期の受注高は19.6%増加した一方、売上高は4.5%減少した。営業利益・経常利益は増加したが、親会社株主に帰属する中間純利益は22.1%減少している。
  5. FY2025増収・営業経常減益・純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注高は119,642百万円(前連結会計年度比3.5%減少)、売上高は126,575百万円(同比7.2%増加)となりました。一方、損益につきましては、営業利益は5,015百万円(同比8.4%減少)、経常利益は5,206百万円(同比8.8%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は4,127百万円(同比8.8%増加)となりました。」

    通期の受注高は3.5%減少した一方、売上高は7.2%増加した。営業利益・経常利益は減少したが、親会社株主に帰属する当期純利益は8.8%増加している。
  6. FY2025-H1受注減少・増収・営業経常減益・純利益増加有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当中間連結会計期間における受注高は57,005百万円(前中間連結会計期間比13.8%減少)となり、売上高は53,881百万円(前中間連結会計期間比6.0%増加)となりました。損益につきましては、営業利益は177百万円(前中間連結会計期間比71.9%減少)、経常利益は321百万円(前中間連結会計期間比59.7%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は602百万円(前中間連結会計期間比23.7%増加)となりました。」

    中間期の受注高は13.8%減少する一方、売上高は6.0%増加した。営業利益と経常利益は大幅に減少したが、親会社株主に帰属する中間純利益は23.7%増加している。
  7. FY2024受注増加・減収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注高は123,991百万円(前連結会計年度比5.9%増加)、売上高は118,060百万円(同比0.6%減少)となりました。一方、損益につきましては、営業利益は5,473百万円(同比15.6%増加)、経常利益は5,707百万円(同比15.1%増加)となりました。」

    通期の受注高は5.9%増加した一方、売上高は0.6%減少した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年度を上回った。
  8. FY2024-Q3受注増加・減収増益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は92,557百万円(前年同四半期連結累計期間比3.2%増加)となり、売上高は83,316百万円(前年同四半期連結累計期間比0.9%減少)となりました。 損益につきましては、営業利益は2,299百万円(前年同四半期連結累計期間比46.6%増加)、経常利益は2,491百万円(前年同四半期連結累計期間比43.8%増加)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,554百万円(前年同四半期連結累計期間比52.7%増加)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が3.2%増加した一方、売上高は0.9%減少した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回っている。
  9. FY2024-Q2受注・増収増益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は66,152百万円(前年同四半期連結累計期間比13.7%増加)となり、売上高は50,824百万円(前年同四半期連結累計期間比1.0%増加)となりました。 損益につきましては、営業利益は629百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失52百万円)、経常利益は796百万円(前年同四半期連結累計期間、経常利益81百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は487百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円)となりました。」

    受注高は13.7%、売上高は1.0%増加し、営業損益は52百万円の損失から629百万円の利益に転じた。経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も前年同期から増加している。
  10. FY2024-Q1受注・売上増加、損失縮小有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は28,724百万円(前年同四半期連結累計期間比8.6%増加)となり、売上高は22,086百万円(前年同四半期連結累計期間比2.0%増加)となりました。 損益につきましては、営業損失は713百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失1,182百万円)、経常損失は617百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失1,097百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は418百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失703百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高・売上高は前年同期を上回り、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小しているが、損失は継続している。
  11. FY2023受注・売上増加も減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の受注高は117,032百万円(前連結会計年度比6.2%増加)、売上高は118,721百万円(同比5.9%増加)となりました。一方、損益につきましては、営業利益は4,736百万円(同比14.1%減少)、経常利益は4,957百万円(同比11.3%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は3,160百万円(同比14.9%減少)となりました。」

    通期の受注高・売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  12. FY2023-Q3受注・売上増加も大幅減益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は89,713百万円(前年同四半期連結累計期間比9.5%増加)となり、売上高は84,071百万円(前年同四半期連結累計期間比7.0%増加)となりました。 損益につきましては、営業利益は1,567百万円(前年同四半期連結累計期間比45.5%減少)、経常利益は1,732百万円(前年同四半期連結累計期間比41.1%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,018百万円(前年同四半期連結累計期間比44.0%減少)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が9.5%、売上高が7.0%増加した一方、営業利益は45.5%、経常利益は41.1%、親会社株主帰属四半期純利益は44.0%減少している。
  13. FY2023-Q2増収・営業赤字転落・大幅減益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は58,192百万円(前年同四半期連結累計期間比5.7%増加)となり、売上高は50,324百万円(前年同四半期連結累計期間比9.2%増加)となりました。 損益につきましては、営業損失は52百万円(前年同四半期連結累計期間、営業利益906百万円)、経常利益は81百万円(前年同四半期連結累計期間比91.8%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同四半期連結累計期間比97.4%減少)となりました。」

    受注高は5.7%、売上高は9.2%増加した一方、営業損益は906百万円の利益から52百万円の損失に転じ、経常利益は91.8%、親会社株主帰属四半期純利益は97.4%減少している。
  14. FY2023-Q1受注・売上増加、赤字転落有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は26,451百万円(前年同四半期連結累計期間比9.0%増加)となり、売上高は21,654百万円(前年同四半期連結累計期間比1.9%増加)となりました。 損益につきましては、営業損失は1,182百万円(前年同四半期連結累計期間、営業利益222百万円)、経常損失は1,097百万円(前年同四半期連結累計期間、経常利益280百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は703百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純利益139百万円)となりました。」

    受注高は9.0%、売上高は1.9%増加した一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期損益はいずれも前年同期の黒字から損失に転じている。
  15. FY2022受注減少・増収・減益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループは受注機会の増大のため、総力をあげて当社グループ全体の総合力の強化に取組み、当連結会計年度の受注高は110,153百万円(前連結会計年度比1.9%減少)、売上高は112,118百万円(同比0.3%増加)となりました。一方、損益につきましては、営業利益は5,516百万円(同比23.0%減少)、経常利益は5,590百万円(同比23.0%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は3,714百万円(同比20.9%減少)となりました。」

    通期の受注高は1.9%減少した一方、売上高は0.3%増加した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年度を下回っている。
  16. FY2022-Q3受注微減・増収・減益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は81,969百万円(前年同四半期連結累計期間比0.4%減少)となり、売上高は78,567百万円(前年同四半期連結累計期間比20.4%増加)となりました。 損益につきましては、営業利益は2,874百万円(前年同四半期連結累計期間比5.4%減少)、経常利益は2,941百万円(前年同四半期連結累計期間比5.7%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,819百万円(前年同四半期連結累計期間比6.9%減少)となりました。」

    受注高は0.4%減少した一方、収益認識基準の適用影響を含む売上高は20.4%増加した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回っている。
  17. FY2022-Q2増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は55,073百万円(前年同四半期連結累計期間比0.1%増加)となり、売上高は46,105百万円(前年同四半期連結累計期間比18.3%増加)となりました。損益につきましては、営業利益は906百万円(前年同四半期連結累計期間比6.0%減少)、経常利益は995百万円(前年同四半期連結累計期間比4.8%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は538百万円(前年同四半期連結累計期間比9.9%減少)となりました。」

    第2四半期累計では受注高が0.1%、売上高が18.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回っている。
  18. FY2022-Q1受注減少・増収増益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は24,258百万円(前年同四半期連結累計期間比10.3%減少)となり、売上高は21,245百万円(前年同四半期連結累計期間比31.4%増加)となりました。 損益につきましては、営業利益は222百万円(前年同四半期連結累計期間、営業利益7百万円)、経常利益は280百万円(前年同四半期連結累計期間比412.3%)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は139百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高は10.3%減少した一方、売上高は31.4%増加した。営業利益は7百万円から222百万円、経常利益は54百万円から280百万円となり、親会社株主帰属四半期損益も14百万円の損失から139百万円の利益に転じている。
  19. FY2021受注増加・増収増益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループは受注機会の増大のため、総力をあげて当社グループ全体の総合力の強化に取組み、当連結会計年度の受注高は112,262百万円(前連結会計年度比3.4%増加)となりました。売上高は111,801百万円(同比2.5%増加)となりました。」

    通期の受注高は3.4%、売上高は2.5%増加した。営業利益は7,165百万円で50.8%増加し、経常利益は7,258百万円で49.1%増加、親会社株主に帰属する当期純利益は4,697百万円で14.1%増加している。
  20. FY2021-Q3受注増加・減収・増益継続有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は82,310百万円(前年同四半期連結累計期間比8.2%増加)となり、売上高は65,254百万円(前年同四半期連結累計期間比2.9%減少)となりました。 損益につきまして、営業利益は3,040百万円(前年同四半期連結累計期間比89.6%増加)、経常利益は3,119百万円(前年同四半期連結累計期間比82.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,954百万円(前年同四半期連結累計期間比1.8%減少)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が8.2%増加した一方、売上高は2.9%減少した。営業利益・経常利益は大幅に増加し、親会社株主帰属四半期純利益は1.8%減少している。
  21. FY2021-Q2受注増加・減収・黒字化有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は、55,001百万円(前年同四半期連結累計期間比7.5%増加)となり、売上高は38,969百万円(前年同四半期連結累計期間比5.1%減少)となりました。 損益につきまして、営業利益は963百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失38百万円)、経常利益は1,045百万円(前年同四半期連結累計期間比2,532.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は597百万円(前年同四半期連結累計期間比38.8%減少)となりました。」

    前年同期比で受注高は7.5%増加した一方、売上高は5.1%減少した。営業損益は38百万円の損失から963百万円の利益、経常損益は39百万円の利益から1,045百万円の利益へ改善したが、親会社株主帰属四半期純利益は975百万円から597百万円へ減少している。
  22. FY2021-Q1受注増加・減収・営業経常黒字化・純損失転落有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は27,028百万円(前年同四半期連結累計期間比9.8%増加)となり、売上高は16,163百万円(前年同四半期連結累計期間比4.2%減少)となりました。 損益につきましては、営業利益は7百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失852百万円)、経常利益は54百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失837百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は14百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純利益446百万円)となりました。」

    前年同期比で受注高は9.8%増加した一方、売上高は4.2%減少した。営業損益は852百万円の損失から7百万円の利益、経常損益は837百万円の損失から54百万円の利益に転じたが、親会社株主帰属四半期損益は446百万円の利益から14百万円の損失に転じている。
  23. FY2020受注減少・増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は108,593百万円(前連結会計年度比3.0%減少)となりました。売上高は109,123百万円(同比5.3%増加)となりました。」

    通期の受注高は3.0%減少した一方、売上高は5.3%増加し、営業利益は4,753百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4,116百万円となった。
  24. FY2020-Q3受注減少・増収増益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は76,049百万円(前年同四半期連結累計期間比11.1%減少)となり、売上高は67,195百万円(前年同四半期連結累計期間比9.0%増加)となりました。 損益につきまして、営業利益は1,603百万円(前年同四半期連結累計期間比240.7%増加)、経常利益は1,710百万円(前年同四半期連結累計期間比201.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,989百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純利益は193百万円)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が前年同期比11.1%減少した一方、売上高は9.0%増加した。営業利益・経常利益は大幅に増加し、親会社株主帰属四半期純利益も193百万円から1,989百万円へ増加している。
  25. FY2020-Q2受注微減・増収・損益改善有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は、51,173百万円(前年同四半期連結累計期間比0.9%減少)となり、売上高は41,047百万円(前年同四半期連結累計期間比6.9%増加)となりました。 損益につきまして、営業損失は38百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失744百万円)、経常利益は39百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失656百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は975百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失562百万円)となりました。」

    受注高は前年同期比0.9%減少した一方、売上高は6.9%増加した。営業損失は744百万円から38百万円へ縮小し、経常損益は39百万円の利益、親会社株主帰属四半期損益は975百万円の利益に転じている。
  26. FY2020-Q1受注・売上減少、営業損失縮小・純利益黒字化有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は24,607百万円(前年同四半期連結累計期間比1.5%減少)となり、売上高は16,876百万円(前年同四半期連結累計期間比5.7%減少)となりました。 損益につきましては、営業損失は852百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失972百万円)、経常損失は837百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失870百万円)となりました。また、独占禁止法関連損失引当金戻入額1,085百万円を特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は446百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失635百万円)となりました。」

    前年同期比で受注高は1.5%、売上高は5.7%減少した一方、営業損失・経常損失は縮小した。独占禁止法関連損失引当金戻入額1,085百万円の計上により、親会社株主帰属四半期損益は635百万円の損失から446百万円の利益に転じている。
  27. FY2019-Q3受注・売上増加も大幅減益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は85,524百万円(前年同四半期連結累計期間比8.3%増加)となり、売上高は61,642百万円(前年同四半期連結累計期間比4.9%増加)となりました。損益につきまして、営業利益は470百万円(前年同四半期連結累計期間比73.0%減少)、経常利益は566百万円(前年同四半期連結累計期間比66.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は193百万円(前年同四半期連結累計期間比81.6%減少)となりました。」

    前年同期比で受注高は8.3%、売上高は4.9%増加した一方、営業利益は73.0%、経常利益は66.7%、親会社株主帰属四半期純利益は81.6%減少している。
  28. FY2019-Q2受注減少・増収・損失拡大有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は、51,653百万円(前年同四半期連結累計期間比3.7%減少)となり、売上高は38,407百万円(前年同四半期連結累計期間比11.9%増加)となりました。損益につきまして、営業損失は744百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失141百万円)、経常損失は656百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失164百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は562百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失252百万円)となりました。」

    前年同期比で受注高は3.7%減少した一方、売上高は11.9%増加した。営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  29. FY2019-Q1受注減少・増収・損失拡大有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は24,984百万円(前年同四半期連結累計期間比3.7%減少)となり、売上高は17,903百万円(前年同四半期連結累計期間比18.8%増加)となりました。損益につきましては、営業損失は972百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失706百万円)、経常損失は870百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失715百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は635百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失561百万円)となりました。」

    前年同期比で受注高は3.7%減少した一方、売上高は18.8%増加した。営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  30. FY2018受注増加・減収減益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の受注高は104,460百万円(前連結会計年度比12.6%増加)、売上高は98,218百万円(同比1.6%減少)となりました。損益につきましては、営業利益は4,300百万円(同比19.2%減少)となりました。」

    通期の受注高は12.6%増加した一方、売上高は1.6%減少し、営業利益は19.2%減少した。
  31. FY2018-Q3受注・売上増加、営業・経常減益有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は78,979百万円(前年同四半期連結累計期間比7.2%増加)となり、売上高は58,789百万円(前年同四半期連結累計期間比1.4%増加)となりました。損益につきまして、営業利益は1,742百万円(前年同四半期連結累計期間比9.3%減少)、経常利益は1,700百万円(前年同四半期連結累計期間比8.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,051百万円(前年同四半期連結累計期間比1.1%増加)となりました。」

    第3四半期累計では受注高・売上高が前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属四半期純利益はわずかに増加している。
  32. FY2018-Q2受注・売上増加も赤字化有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は、53,655百万円(前年同四半期連結累計期間比25.8%増加)となり、売上高は34,325百万円(前年同四半期連結累計期間比2.3%増加)となりました。損益につきまして、営業損失は141百万円(前年同四半期連結累計期間、営業利益35百万円)、経常損失は164百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は252百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失158百万円)となりました。」

    前年同期比で受注高と売上高は増加した一方、営業損益は利益から損失に転じ、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は拡大している。
  33. FY2018-Q1受注回復・損失拡大有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は25,953百万円(前年同四半期連結累計期間比29.8%増加)となり、売上高は15,065百万円(前年同四半期連結累計期間比0.7%増加)となりました。損益につきましては、営業損失は706百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失547百万円)、経常損失は715百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失564百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は561百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失469百万円)となりました。」

    前年同期比で受注高は29.8%増加し、売上高も0.7%増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大している。
  34. FY2017増収減益・受注減少有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の受注高は92,807百万円(前連結会計年度比12.8%減少)、売上高は99,849百万円(同比3.4%増加)となりました。損益につきましては、営業利益は5,325百万円(同比3.0%減少)となり、経常利益は5,260百万円(同比2.8%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,987百万円(同比4.8%減少)となりました。」

    通期では受注高が12.8%減少する一方、売上高は3.4%増加した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期を下回っている。
  35. FY2017-Q3減収減益ながら黒字維持有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は73,672百万円(前年同四半期連結累計期間比8.5%減少)となり、売上高は57,999百万円(前年同四半期連結累計期間比4.5%減少)となりました。損益につきまして、営業利益は1,920百万円(前年同四半期連結累計期間比29.5%減少)、経常利益は1,864百万円(前年同四半期連結累計期間比29.9%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,039百万円(前年同四半期連結累計期間比32.5%減少)となりました。」

    第3四半期累計では受注高・売上高・各利益が前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字となっている。
  36. FY2017-Q2業績悪化が継続・拡大有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は、42,658百万円(前年同四半期連結累計期間比21.4%減少)となり、売上高は33,539百万円(前年同四半期連結累計期間比6.9%減少)となりました。損益につきまして、営業利益は35百万円(前年同四半期連結累計期間、営業利益691百万円)、経常損失は11百万円(前年同四半期連結累計期間、経常利益641百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は158百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純利益336百万円)となりました。」

    第2四半期累計でも受注高・売上高が前年同期を下回り、営業利益が大幅に減少し、経常損益・親会社株主帰属損益が損失に転じている。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は、20,003百万円(前年同四半期連結累計期間比27.8%減少)となり、売上高は14,962百万円(前年同四半期連結累計期間比3.0%減少)となりました。損益につきましては、営業損失は547百万円(前年同四半期連結累計期間、営業損失160百万円)、経常損失は564百万円(前年同四半期連結累計期間、経常損失168百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は469百万円(前年同四半期連結累計期間、親会社株主に帰属する四半期純損失182百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高・売上高が前年同期を下回り、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期より拡大している。
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