大東建託(1878)・方針初出直近のガバナンス(2026-06-30)では「前進」
公正・タイムリーな開示と海外IR・英文開示
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-30。直近の記載は2026-06-30。
2記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30前進ガバナンス
「また、株主総会招集通知、決算説明資料、業績速報及び統合報告書の英語版を当社ホームページ等へ開示するとともに、コーポレートガバナンスに関する報告書の英語版を日本取引所グループへ提出するなど、海外投資家への英語での情報提供の拡充に努めています。」
従来の海外IR・英文提供方針に加え、コーポレートガバナンスに関する報告書を含む英文開示の対象と提供先を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では情報開示を最も重要な経営責任の一つと考えており、今後とも株主・投資家の皆様から信頼される企業を目指してまいります。」
ニュースリリース、決算説明会、月次・四半期・通期資料、IRサイト、海外IR、株主総会招集通知等の英文提供を開示手段として挙げている。