日本ハウスホールディングス(1873)・施策前進
大型パネルによる施工合理化プロジェクト
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CLTの研究と積極的な利用・展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「中高層木造建築に関する外部メーカーとの共同開発」
大型パネル・CLT等に関する従来の研究が、中高層木造建築に関する外部メーカーとの共同開発へ展開している。 - FY2021前進有価証券報告書
「CLTなどを活用した中大規模木造建築に関する外部研究機関・メーカーとの共同研究」
大型パネルによる施工合理化の研究が、CLTなどを活用した中大規模木造建築に関する外部研究機関・メーカーとの共同研究へ展開している。 - FY2020前進有価証券報告書
「大型木造建築の基礎を創るべく大型パネルによる施工合理化に向け、各専門機関・メーカーと共同で研究を進めました。」
大型パネルによる施工合理化について、専門機関・メーカーとの共同研究を実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「大型パネルによる施工合理化に向けて社内プロジェクトを発足させ実用化に向けて動いてまいります。」
大型パネルを用いた施工合理化について、社内プロジェクトを発足し実用化を進めている。