矢作建設工業(1870)・目標再掲
10年後の課題解決・価値創造型企業への転換
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
10年後の社会課題解決と企業価値向上による持続的成長2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、2030年度の目指す姿である「課題解決&価値創造型企業」への変革を実現するため、2026年度を初年度とする新たな中期経営計画〔2026年度~2030年度〕を策定いたしました。」
2030年度の目指す姿として「課題解決&価値創造型企業」を継続し、新中期経営計画に接続した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このような事業環境のなか、当社グループは持続的成長を実現していくために、2030年度の目指す姿を「課題解決&価値創造型企業」と定めました。」
2030年度の目指す姿として、課題解決と建設エンジニアリングによる価値創造を通じて顧客・地域・社会の持続的発展に貢献する企業像を継続して掲げている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「また、2030年の目指す姿として『課題解決&価値創造型企業』、売上規模2,000億円程度を設定しており」
2030年の企業像に加えて、売上規模2,000億円程度という規模目標を人財戦略の前提として明示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的成長を実現していくために、2030年の目指す姿を「課題解決&価値創造型企業」、すなわち「顧客や地域が抱える課題を解決するだけにとどまらず、より良い社会を実現するために建設エンジニアリングによる新たな価値を創造・提供することで、顧客・地域、そして社会の持続的発展に貢献する企業」と定めています。」
2030年の目指す姿として、課題解決と建設エンジニアリングによる価値創造を継続して掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは持続的成長を実現していくために、2030年度の目指す姿を「課題解決&価値創造型企業」と定めました。」
2030年度の目指す姿として、課題解決と建設エンジニアリングによる価値創造を掲げ続けている。 - FY2021初出有価証券報告書
「10年後の目指す姿を「課題解決&価値創造型企業」と定めました。…建設エンジニアリングによる新たな価値を創造・提供することで、顧客・地域そして社会の持続的発展に貢献する企業です。」
10年後の目指す企業像として、顧客・地域・社会の課題解決と建設エンジニアリングによる価値創造を明示した。