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北野建設(1866)・事実減収増益・営業利益及び経常利益増加直近の決算(2026-08-06)では「実績引用」

連結売上高・利益の増加

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2023-Q2その他FY2024-Q1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06実績引用決算

    「売上高204億97百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益12億5百万円(前年同期比62.9%増)、経常利益15億34百万円(前年同期比97.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億82百万円(前年同期比125.2%増)となりました。」

    連結売上高および各利益が前年同期比で増加した実績を開示している。
  2. FY2026減収増益・営業利益及び経常利益増加有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高787億91百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益46億40百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益50億6百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益34億90百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」

    前期の通期減収減益から変化し、当連結会計年度は売上高が2.5%減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。
  3. 2026-05-12その他決算

    「売上高787億91百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益46億40百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益50億6百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益34億90百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」

    連結業績は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加している。
  4. FY2026-H1増収・営業利益及び経常利益増加・親会社純利益減少有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当中間連結会計期間における連結売上高は379億76百万円(前年同期比1.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が25億11百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益が25億43百万円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が13億47百万円(前年同期比34.9%減)となりました。」

    連結売上高は1.0%増、営業利益は19.4%増、経常利益は2.1%増となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は34.9%減となり、利益項目の動きが分かれている。
  5. FY2025通期減収減益有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高808億53百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益36億40百万円(前年同期比24.2%減)、経常利益40億70百万円(前年同期比19.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益33億81百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」

    前期の減収増益から変化し、当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  6. FY2025-H1減収増益・利益増加幅拡大有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当中間連結会計期間における連結売上高は375億89百万円(前年同期比2.7%減)となりました。損益面につきましては、営業利益が21億3百万円(前年同期比39.3%増)、経常利益が24億90百万円(前年同期比39.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が20億70百万円(前年同期比56.3%増)となりました。」

    連結売上高は2.7%減少した一方、営業利益39.3%増、経常利益39.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益56.3%増となり、前中間期の増収・営業利益微増・経常利益及び純利益減少から減収増益へ変化した。
  7. FY2024減収増益・親会社純利益急増有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高849億64百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益48億4百万円(前年同期比22.2%増)、経常利益50億73百万円(前年同期比16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益39億2百万円(前年同期比96.3%増)となりました。」

    通期売上高は0.4%減少した一方、営業利益は22.2%、経常利益は16.4%、親会社株主に帰属する当期純利益は96.3%増加し、減収増益となった。
  8. FY2024-Q3増収増益への回復有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高612億76百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益34億18百万円(前年同四半期比18.8%増)、経常利益38億3百万円(前年同四半期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27億77百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。前四半期の増収・営業利益微増・経常利益および純利益減少から、全面的な増収増益へ変化している。
  9. FY2024-Q2増収・営業利益微増・経常利益及び純利益減少有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は386億16百万円(前年同四半期比12.2%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が15億10百万円(前年同四半期比0.2%増)、経常利益が17億85百万円(前年同四半期比12.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が13億24百万円(前年同四半期比9.3%減)となりました。」

    連結売上高は12.2%増加し、営業利益も0.2%増加した一方、経常利益は12.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.3%減となり、前期の全面的な増収増益から利益項目の動きが分かれている。
  10. FY2024-Q1増収増益継続・利益急増有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高198億85百万円(前年同四半期比54.6%増)、営業利益7億11百万円(前年同四半期比1,784.5%増)、経常利益7億94百万円(前年同四半期比141.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億59百万円(前年同四半期比161.3%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。特に営業利益は前年同期比1,784.5%増となり、前期通期の増収増益基調が第1四半期にも続いている。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高852億77百万円(前年同期比41.9%増)、営業利益39億31百万円(前年同期比64.2%増)、経常利益43億58百万円(前年同期比52.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益19億88百万円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    前期の減収減益から変化し、当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加した。
  12. FY2023-Q2増収増益有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は344億19百万円(前年同四半期比32.9%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が15億6百万円(前年同四半期比550.5%増)、経常利益が20億47百万円(前年同四半期比351.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が14億60百万円(前年同四半期比810.9%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前四半期の減収・営業利益増加・親会社純利益減少から増収増益へ変化している。
  13. FY2023-Q1減収・営業利益増加・親会社純利益減少有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高128億59百万円(前年同四半期比6.3%減)、営業利益37百万円(前年同四半期比80.3%増)、経常利益3億28百万円(前年同四半期比36.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億14百万円(前年同四半期比19.6%減)となりました。」

    連結売上高は6.3%減少した一方、営業利益は80.3%増、経常利益は36.4%増となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は19.6%減少し、利益項目の動きが分かれている。
  14. FY2022通期減収減益継続・営業減益幅縮小有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高601億3百万円(前年同期比20.1%減)、営業利益23億94百万円(前年同期比13.6%減)、経常利益28億64百万円(前年同期比3.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益17億39百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    通期は前期に続く減収減益となったが、営業利益の減少幅は前期の9.0%減から13.6%減となった。売上高20.1%減、経常利益3.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益3.6%減を記録している。
  15. FY2022-Q3減収減益継続・営業減益幅縮小有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高404億59百万円(前年同四半期比26.3%減)、営業利益9億39百万円(前年同四半期比47.6%減)、経常利益12億72百万円(前年同四半期比34.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億81百万円(前年同四半期比41.4%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。減収減益は続く一方、前四半期累計と比べ営業利益・経常利益・純利益の減少幅は縮小している。
  16. FY2022-Q2減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は259億1百万円(前年同四半期比23.4%減)となりました。損益面につきましては、営業利益が2億31百万円(前年同四半期比75.9%減)、経常利益が4億53百万円(前年同四半期比56.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億60百万円(前年同四半期比74.4%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。前期通期から続く増収減益から、当第2四半期は減収減益となり、営業利益等の減少幅も大きい。
  17. FY2022-Q1減収・営業減益・親会社純利益増有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高137億20百万円(前年同四半期比7.8%減)、営業利益20百万円(前年同四半期比91.6%減)、経常利益2億41百万円(前年同四半期比31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億66百万円(前年同四半期比23.7%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は23.7%増加した。前期通期の増収減益から、当第1四半期は減収・営業減益となった。
  18. FY2021通期増収減益継続有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高752億65百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益27億70百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益29億52百万円(前年同期比7.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益18億4百万円(前年同期比16.2%減)となりました。」

    通期では売上高が21.5%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収減益となった。
  19. FY2021-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高549億32百万円(前年同四半期比30.1%増)、営業利益17億93百万円(前年同四半期比7.9%減)、経常利益19億26百万円(前年同四半期比7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億63百万円(前年同四半期比15.7%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比30.1%増となった一方、営業利益と経常利益は7.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.7%減となった。前四半期に続く増収減益である。
  20. FY2021-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は338億18百万円(前年同四半期比24.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が9億59百万円(前年同四半期比12.1%減)、経常利益が10億50百万円(前年同四半期比10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が6億26百万円(前年同四半期比16.2%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比24.6%増となった一方、営業利益は12.1%減、経常利益は10.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.2%減となった。前四半期に続き増収減益となっている。
  21. FY2021-Q1増収・減益有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高148億79百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益2億48百万円(前年同四半期比45.8%減)、経常利益3億49百万円(前年同四半期比36.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億15百万円(前年同四半期比39.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  22. FY2020通期減収減益継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高619億51百万円(前年同期比20.5%減)、営業利益30億43百万円(前年同期比34.1%減)、経常利益32億7百万円(前年同期比31.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益21億52百万円(前年同期比21.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を下回り、前期に続く通期の減収減益となった。
  23. FY2020-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高422億8百万円(前年同四半期比30.4%減)、営業利益19億48百万円(前年同四半期比53.1%減)、経常利益20億92百万円(前年同四半期比52.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億79百万円(前年同四半期比53.6%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  24. FY2020-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は271億52百万円(前年同四半期比33.5%減)となりました。損益面につきましては、営業利益が10億90百万円(前年同四半期比65.7%減)、経常利益が11億66百万円(前年同四半期比64.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が7億47百万円(前年同四半期比66.0%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  25. FY2020-Q1減収減益有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高139億17百万円(前年同四半期比32.6%減)、営業利益4億57百万円(前年同四半期比75.3%減)、経常利益5億50百万円(前年同四半期比70.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億58百万円(前年同四半期比71.0%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少した。
  26. FY2019通期減収減益有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高779億45百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益46億18百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益47億12百万円(前年同期比6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益27億51百万円(前年同期比20.5%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を下回り、四半期累計でみられた売上高減少・利益増加の組合せから減収減益へ変化した。
  27. FY2019-Q3売上高減少・利益増加有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高606億53百万円(前年同四半期比1.1%減)、営業利益41億48百万円(前年同四半期比4.7%増)、経常利益43億68百万円(前年同四半期比6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億75百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比1.1%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。FY2019-Q2の増収増益から、売上高減少・利益増加の組合せに変化した。
  28. FY2019-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は407億97百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が31億79百万円(前年同四半期比75.5%増)、経常利益が32億85百万円(前年同四半期比77.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が22億円0百万円(前年同四半期比83.1%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  29. FY2019-Q1売上高・利益の増加継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高206億43百万円(前年同四半期比10.8%増)、営業利益18億49百万円(前年同四半期比122.1%増)、経常利益18億56百万円(前年同四半期比114.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億34百万円(前年同四半期比124.7%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  30. FY2018-Q3売上高・利益増加継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結売上高は613億39百万円(前年同四半期比21.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が39億62百万円(前年同四半期比19.7%増)、経常利益が40億99百万円(前年同四半期比30.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が27億57百万円(前年同四半期比34.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q2売上高増加・営業利益減少有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は384億17百万円(前年同四半期比26.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が18億11百万円(前年同四半期比15.6%減)、経常利益が18億55百万円(前年同四半期比1.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が12億1百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。」

    第2四半期累計では連結売上高が前年同期比26.0%増となった一方、営業利益は15.6%減、経常利益は1.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.5%増となった。第1四半期の全項目増加から利益の動きが混在した。
  32. FY2018-Q1売上高・利益増加有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結売上高は186億31百万円(前年同四半期比28.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が8億32百万円(前年同四半期比4.7%増)、経常利益が8億63百万円(前年同四半期比19.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億49百万円(前年同四半期比27.6%増)となりました。」

    前年度の通期・四半期にみられた売上高減少・利益増加の組合せから変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  33. FY2017売上高減少・利益増加継続有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高710億58百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益48億57百万円(前年同期比31.6%増)、経常利益49億28百万円(前年同期比33.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益33億22百万円(前年同期比53.2%増)となりました。」

    通期でも売上高は前年同期比1.8%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  34. FY2017-Q3売上高減少・利益増加継続有価証券報告書

    「かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結売上高は505億83百万円(前年同四半期比3.7%減)となりました。損益面につきましては、営業利益が33億11百万円(前年同四半期比32.4%増)、経常利益が31億49百万円(前年同四半期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が20億51百万円(前年同四半期比15.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では連結売上高が前年同期比3.7%減となる一方、営業利益は32.4%増、経常利益は15.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.3%増となった。
  35. FY2017-Q2売上高減少・利益増加有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は304億95百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。損益面につきましては、営業利益が21億46百万円(前年同四半期比44.1%増)、経常利益が18億92百万円(前年同四半期比13.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が11億84百万円(前年同四半期比6.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では連結売上高は前年同期比10.2%減となった一方、営業利益は44.1%増、経常利益は13.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.7%増となった。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結売上高は145億51百万円(前年同四半期比3.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が7億95百万円(前年同四半期比94.4%増)、経常利益が7億23百万円(前年同四半期比41.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が4億31百万円(前年同四半期比35.7%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
北野建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「実績引用」でした。
報道
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連結売上高・利益の増加|北野建設(1866)の変遷 | Komori