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熊谷組(1861)・リスク短期借入金の消滅

シンジケートローンの純資産維持条項

FY2016に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
財務制限条項・債権証券化に伴う資金調達制約126社が書いているテーマ・逆風128社・追い風0社

熊谷組がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。75社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026短期借入金の消滅有価証券報告書

    「短期借入金 3,000百万円 -百万円 長期借入金 28,980 28,980」

    純資産に係る財務制限条項付き借入金の合計は319億80百万円から289億80百万円へ減少した。長期借入金は維持される一方、短期借入金30億円がなくなった。
  2. FY2026-H1財務制限条項付き借入金の構成変化有価証券報告書

    「短期借入金 3,000百万円 8,000百万円 長期借入金 28,980 23,980」

    純資産に係る財務制限条項付き借入金の合計額は前年度末と同じ319億80百万円だが、短期借入金が30億円から80億円へ増加し、長期借入金が289億80百万円から239億80百万円へ減少した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「短期借入金 5,000百万円 3,000百万円 長期借入金 21,980 28,980」

    純資産に係る財務制限条項付き借入金は、前年度末の合計269億80百万円から当年度末には319億80百万円となった。長期借入金が219億80百万円から289億80百万円へ増加している。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「※4 純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2024年3月31日) 当中間連結会計期間 (2024年9月30日) 短期借入金 5,000百万円 7,000百万円 長期借入金 21,980 21,980」

    純資産に係る財務制限条項付き借入金は、短期借入金の増加により合計269億80百万円から289億80百万円へ増加している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 短期借入金 -百万円 5,000百万円 長期借入金 15,000 21,980」

    純資産に係る財務制限条項付き借入金の合計は269億80百万円で、前四半期に開示された合計額と実質的に同じ状況を年度末でも示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「短期借入金 -百万円 5,000百万円 長期借入金 15,000 21,980 計 15,000 26,980」

    純資産に係る財務制限条項が付された借入金の合計は150億円から269億80百万円となっており、前四半期に開示された状況と実質的な変更はない。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「長期借入金 15,000百万円 26,980百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金の残高が、前連結会計年度末の150億円から当第2四半期末に269億80百万円へ増加している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「長期借入金 15,000百万円 15,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第1四半期末ともに150億円で、残高に変更はない。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2022年3月31日) 当連結会計年度 (2023年3月31日) 長期借入金 7,000百万円 15,000百万円」

    純資産維持条項付き長期借入金の残高が前年度末の70億円から150億円へ増加している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第1四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第3四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第2四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第1四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。前連結会計年度(2020年3月31日)7,000百万円 当連結会計年度(2021年3月31日)7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項付き長期借入金は70億円で、残高に変化はない。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」

    シンジケートローンの純資産維持条項について、重要な変更がないと整理されている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「※3 純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2020年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2020年9月30日) 長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第2四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「※3 純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2020年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2020年6月30日) 長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第1四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「※4 純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2019年12月31日) 長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第3四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2019年9月30日) 長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第2四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2019年6月30日) 長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第1四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「※4 純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2018年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (2018年12月31日) 長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第3四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産に係る財務制限条項が付されている借入金の残高は次のとおりである。 前連結会計年度 (2018年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2018年9月30日) 長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末および当第2四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「長期借入金 7,000百万円 7,000百万円」

    純資産に係る財務制限条項が付された長期借入金は、前連結会計年度末及び当第1四半期末ともに70億円で、残高に変更はない。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    シンジケートローンの純資産維持条項について、重要な変更がないと整理されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    シンジケートローンの純資産維持条項について、重要な変更がないと整理されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が平成26年9月26日に締結したシンジケートローン契約には、平成27年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持することを内容とする財務制限条項が付されている。」

    シンジケートローンの純資産維持条項75%を同じ内容で再掲している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持する。」

    シンジケートローンの純資産維持条項75%を再掲している。平成29年3月期末の連結純資産は802億88百万円である。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が平成26年9月26日に締結したシンジケートローン契約には、平成27年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持することを内容とする財務制限条項が付されている。」

    純資産を基準額の75%以上に維持する財務制限条項を、当第3四半期報告書でも同じ内容で記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社が平成26年9月26日に締結したシンジケートローン契約には、平成27年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持することを内容とする財務制限条項が付されている。」

    純資産を基準額の75%以上に維持する財務制限条項を、当第2四半期報告書でも同じ内容で記載している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が平成26年9月26日に締結したシンジケートローン契約には、平成27年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持することを内容とする財務制限条項が付されている。」

    純資産を基準額の75%以上に維持する財務制限条項を、四半期報告書でも同じ内容で記載している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持する。」

    シンジケートローン契約に、純資産を基準額の75%以上に維持する財務制限条項が付されている。
一緒に動いた変遷

「建設技術者・技能者不足とコスト高」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1建設技術者・技能者不足とコスト高3回
  3. 2発注者・協力業者等の信用リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
熊谷組の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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