平成30年3月期・平成31年3月期の連結業績予想
FY2017に初出。10回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2026。
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- FY20262027年3月期業績予想へ移行有価証券報告書
「2027年3月期予想 売上高37,600 営業利益1,500 経常利益1,410 親会社株主に帰属する当期純利益910 受注高40,000」
2026年3月期については、売上高が計画比5.1%減となった一方、営業利益63.3%増、経常利益58.8%増、純利益20.7%増、受注高18.0%増となった。次の単年度計画として2027年3月期の売上高・利益・受注高予想へ移行している。 - FY20252026年3月期業績予想へ移行有価証券報告書
「〔連結業績予想〕2026/3期予想 売上高38,745 営業利益1,085 経常利益1,081 親会社株主に帰属する当期純利益799 受注高34,987」
従来の中期計画・単年度予想の達成状況開示から、2026年3月期について売上高、利益、受注高の具体的な予想値を提示している。売上高・利益は増加を見込む一方、受注高は前期比9.1%減を予想している。 - FY20242024年3月期の売上・利益未達、受注超過有価証券報告書
「売上高 32,440 26,083 △19.6 営業利益 1,180 200 △83.0 経常利益 1,180 210 △82.2 親会社株主に帰属する当期純利益 790 75 △90.5 受注高 33,740 35,709 5.8」
中期経営計画の2024年3月期計画に対し、売上高、営業利益、経常利益、純利益は未達となった一方、受注高は計画比5.8%増となった。 - FY2023売上高・受注高未達、利益指標超過有価証券報告書
「売上高 31,330 30,121 △3.9 営業利益 1,030 1,823 77.0 経常利益 1,030 1,833 78.0 親会社株主に帰属する当期純利益 710 1,325 86.7 受注高 32,730 24,689 △24.6」
2023年3月期は売上高と受注高が計画未達となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は計画を上回った。 - FY20222022年3月期業績予想未達有価証券報告書
「当社グループにおける2022年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。」
2022年3月期は、売上高26,660百万円(計画比△14.3%)、営業利益741百万円(△19.4%)、経常利益739百万円(△17.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益355百万円(△35.3%)、受注高28,604百万円(△8.0%)となり、全指標で業績予想を下回った。 - FY20212021年3月期実績の計画差及び2022年3月期予想下方修正有価証券報告書
「2021/3期中期経営計画 2021/3期予想 2021/3期実績 2022/3期中期経営計画 2022/3期予想 売上高 33,000 31,600 31,689 33,000 31,100 営業利益 1,150 1,000 1,006 1,150 920 経常利益 1,150 1,030 1,013 1,150 900 親会社株主に帰属する当期純利益 750 700 651 750 550 受注高 31,500 31,500 29,608 33,000 31,100」
2021年3月期は売上高・営業利益が予想を上回った一方、経常利益・純利益・受注高は予想未達となった。2022年3月期予想は、新型コロナウイルス等を前提に中期計画値から引き下げている。 - FY2020初年度計画超過・翌期予想下方修正有価証券報告書
「2021/3期の業績予想につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、営業活動の縮小、民間設備投資の抑制などが顕在化し、工事受注量の減少等が見込まれますが、老朽化した社会インフラの改修・整備、各地の災害復旧(国土強靭化)に関する工事が見込まれることなどを前提に、中期経営計画の数値を見直しております。」
2020年3月期は計画を上回った一方、新型コロナウイルス等を前提に2021年3月期の中期計画数値を見直している。連結売上高予想は33,000百万円から31,600百万円、営業利益予想は1,150百万円から1,000百万円へ下方修正された。 - FY2019再定義有価証券報告書
「時代の変化に対応し更なる事業の発展と継続ができるよう以下を基本方針とする「中期経営計画(2020~2022期)」を策定しました。なお、今後3ヵ年の中期経営計画の数値につきましては、連結売上高35,000百万円、33,000百万円、33,000百万円、営業利益1,100百万円、1,150百万円、1,150百万円、受注高30,000百万円、31,500百万円、33,000百万円と予想しております。」
従来の平成30年・平成31年の業績予想から、2020~2022期の3年間を対象とする数値計画へ置き換えている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「[連結予想] (単位:百万円) 31/3期予想 売上高 31,200 営業利益 1,000 経常利益 1,000 親会社株主に帰属する当期純利益 860 受注高 31,200」
平成31年3月期について、売上高・営業利益・経常利益・純利益・受注高の具体的な予想値を引き続き提示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「[連結予想] 29/3期実績 30/3期予想 31/3期予想 売上高 29,140 31,100 31,200 営業利益 1,097 950 1,000 経常利益 1,095 950 1,000 親会社株主に帰属する当期純利益 1,266 830 860 受注高 37,419 31,100 31,200」
翌2事業年度について、売上高、営業利益、経常利益、純利益、受注高の具体的な予想値を提示している。