西松建設(1820)・施策達成
株式併合と単元株式数の変更
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「これにより、平成29年10月1日付で単元株式数の変更及び株式併合の効力が発生しております。」
5株を1株とする株式併合及び単元株式数の1,000株から100株への変更が実施済みとなった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「これにより、平成29年10月1日付で単元株式数の変更及び株式併合の効力が発生しております。」
株式併合および単元株式数変更が平成29年10月1日に実施された。普通株式は5株を1株に併合され、発行済株式総数は277,957,513株から55,591,502株となり、単元株式数は1,000株から100株へ変更された。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年6月29日開催の第80期定時株主総会において、株式併合に関する議案(5株を1株に併合)が承認可決されております。これにより、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行可能株式総数が8億株から1億6千万株に変更となります。」
平成29年10月1日を効力発生日として、5株を1株に併合し、発行可能株式総数を8億株から1億6千万株へ変更する。単元株式数も1,000株から100株へ変更すると記載している。