大末建設(1814)・目標再掲直近の株主総会(2026-05-30)では「実績引用」
2030年ビジョン「安心と喜びあふれる空間を創造する会社」と連結売上高1,000億円
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-30。
6記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な企業価値の向上を実現するための指針として、2020年5月に2030年ビジョン「安心と喜びあふれる空間を創造する会社」を策定しております。」
2030年ビジョンを新中長期経営計画およびサステナビリティ課題への取り組みの指針として引き続き位置付けている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、中長期の企業価値の向上とサステナビリティ課題の解決の両立が重要であると考え、2030年ビジョン「安心と喜びあふれる空間を創造する会社」を策定のうえ、連結売上高1,000億円を目指しており」
2030年ビジョンと連結売上高1,000億円の長期目標を、サステナビリティ方針の前提として改めて記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、2030年ビジョン「安心と喜びあふれる空間を創造する会社」を策定し、2030年に連結売上高1,000億円を目指してまいります。」
2030年を期限とする長期ビジョンと連結売上高1,000億円の目標を初めて掲げている。