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長谷工コーポレーション(1808)・方針前進

連結納税制度からグループ通算制度への移行に伴う税効果会計

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q32021: 220212022: 220222023: 22023
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グループ通算制度への移行に伴う税効果会計315社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの316件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、当連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」

    従来の移行予定・移行方針の記載から、当連結会計年度に実際の移行と実務対応報告第42号に基づく会計処理・開示を開始した。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」に従っております。」

    連結納税制度からグループ通算制度への移行と、それに伴う会計処理・開示を継続している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。」

    従来記載されていたグループ通算制度への移行方針について、当第1四半期会計期間から実際に移行したことと、実務対応報告第42号に基づく会計処理・開示を開始したことが示された。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行に合わせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計について、改正前の税法に基づき繰延税金資産・負債を算定する取扱いを継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行に合わせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計について、改正前の税法に基づき繰延税金資産・負債を算定する取扱いを継続している。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行に合わせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計について、当面は改正前の税法の規定に基づき繰延税金資産・負債の額を算定する取扱いを記載している。
一緒に動いた変遷

「1株20円・連結配当性向20%を目指す株主還元」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 11株20円・連結配当性向20%を目指す株主還元2回
  3. 2住宅ローン等に対する債務保証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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