Komori
清水建設(1803)・目標再定義

ストックマネジメント・グローバル・サステナビリティの成長

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2024-Q32016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
海外事業・ストック事業を主力事業の一角へ育成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「中期経営計画〈2024‐2026〉における事業戦略では、各事業セグメントの成長段階と位置付けの整理に基づき、各事業に応じた戦略の方向性を策定し、事業ポートフォリオの充実を図ってまいります。」

    従来の重点事業の成長という整理から、各事業の成長段階に応じてポートフォリオを充実させる構成へ整理し直した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティを含む重点事業方針について、重要な変更はないとされた。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティを含む重点事業方針について、重要な変更はないとされた。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティを含む重点事業方針について、重要な変更はないとされた。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティを含む重点事業方針について、重要な変更がないとされている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティを含む重点事業方針について、重要な変更はないとされた。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティを含む重点事業方針について、重要な変更はないとされている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティを含む重点事業方針について、重要な変更はないとされている。
  9. FY2019再定義有価証券報告書

    「建設事業の深耕・進化と,非建設事業の収益基盤確立及び成長を支える経営基盤の強化を図り,グローバル展開の加速とESG経営の推進により,シミズグループの企業価値向上を実現し,SDGsの達成に貢献する。」

    従来の重点3事業という整理から、建設事業と非建設事業、グローバル展開、ESG経営を組み合わせた成長構図へと表現を組み替えた。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティの重点事業方針について、重要な変更はないとされている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティの重点事業方針について、重要な変更はないとされている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティの重点事業方針について、重要な変更はないとされている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティの重点事業方針について、重要な変更はないとされている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    ストックマネジメント、グローバル、サステナビリティの重点事業方針について、重要な変更はないとされている。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「重点3事業(ストックマネジメント,グローバル,サステナビリティ)の着実な成長」

    重点3事業を成長分野として引き続き経営計画に位置付けている。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「2.重点3事業(ストックマネジメント,グローバル,サステナビリティ)の着実な成長」

    従来の国内建設事業に加える重点事業群を明示している。
一緒に動いた変遷

「LCV事業による施設・インフラのライフサイクル価値最大化」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1LCV事業による施設・インフラのライフサイクル価値最大化2回
  3. 2CSR推進とコーポレートガバナンスの確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ストックマネジメント・グローバル・サステナビリティの成長|清水建設(1803)の変遷 | Komori