大成建設(1801)・目標前進
TAISEI Green Target 2050によるカーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2022年度比で2030年度にスコープ1+2を42%削減、スコープ3(カテゴリ1+11)を25%削減することを目標としております。」
スコープ1・2は2024年度実績で2022年度比4%削減、2026年度目標は18%削減、2030年度目標は42%削減として進捗を管理している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2022年度比で2030年度にスコープ1+2を42%削減、スコープ3(カテゴリ1+11)を25%削減することを目標としております。」
従来の2030年度目標を改訂し、スコープ1・2を42%削減、スコープ3を25%削減する目標を設定した。2050年度はスコープ1・2のCO2排出量ゼロを目指す。 - FY2023初出有価証券報告書
「グループ長期環境目標「TAISEI Green Target 2050」を定め、「3つの社会(脱炭素社会、循環型社会、自然共生社会)」の実現と、「2つの個別課題(森林資源・森林環境、水資源・水環境)」の解決を目指しております。」
スコープ1・2のCO2排出量を2050年度に実質ゼロとする長期目標を掲げ、2030年度には売上高当たり排出量50%削減、総排出量40%削減を目標としている。