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三東工業社(1788)・施策再掲

株式会社古澤建設の子会社化

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY20252016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 020242025: 12025
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子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張173社が書いているテーマ・逆風3社・追い風99社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、非連結子会社1社を有しておりますが、重要性が乏しいため、記載を省略しております。」

    該当する過去の状態から進展し、現在は株式会社古澤建設を連結子会社として扱う状態を継続。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「株式会社古澤建設は、重要性が増加したため、当連結会計年度から連結子会社としております。」

    株式会社古澤建設を重要性の増加により当連結会計年度から連結子会社とする状態を確認。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、株式会社古澤建設を連結の範囲に含めております。」

    子会社化後、重要性の増加を理由として連結子会社として取り扱う段階に進んだことを継続記載。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、重要性が増したため、株式会社古澤建設を連結の範囲に含めております。」

    子会社化後、重要性の増加を理由として連結子会社として取り扱う段階へ進んだ。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「経営指導料 11,454」

    子会社からの経営指導料受取を継続していることを記載。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「経営指導料 3,516 9,002」

    子会社との経営指導料の受取を継続し、当第2四半期累計期間の受取額は9,002千円。キャッシュ・フロー上も関係会社への貸付20,000千円と回収30,000千円を記載。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社における異動もありません。」

    株式会社古澤建設を含む主要な関係会社に異動がないことを記載。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「資金の貸付30,000千円、資金の回収30,000千円、利息の受取300千円、経営指導料の受取10,998千円」

    株式会社古澤建設への資金貸付・回収、利息受取、経営指導料受取を継続。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「経営指導料 14,741 9,698」

    子会社との経営指導料の受取を継続。関係会社の構造に重要な変更はない。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「経営指導料 8,978 3,516」

    子会社との経営指導料の受取を継続。関係会社貸付金は3,000万円を貸し付け、同額を回収している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「資金の貸付30,000千円、資金の回収40,000千円、利息の受取315千円、経営指導料の受取18,238千円」

    株式会社古澤建設への資金援助、資金回収、利息受取、経営指導料受取を継続。子会社との関係に大きな構造変更はない。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「経営指導料 8,978」

    子会社との経営指導料の受取を継続。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「経営指導料 2,507 3,298」

    子会社との経営指導料の受取を継続。前年同期の2,507千円から当四半期は3,298千円となった。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「令和元年9月 株式会社三東工業社 取締役(現任)」

    子会社株式会社古澤建設の代表取締役が当社取締役に就任し、親会社と子会社の関係が役員面でも具体化。子会社からの経営指導料受取額も前期13,600千円から19,442千円へ増加。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「資金の貸付 50,000 資金の回収 50,000 利息の受取 500 経営指導料の受取 13,600」

    株式会社古澤建設との資金貸付・回収、利息受取、経営指導料受取を当期実績として記載。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「経営指導料 - 7,600」

    子会社との関係において、当第2四半期累計期間に経営指導料7,600千円を受領したことを記載。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「経営指導料 - 2,656」

    子会社との関係において、当四半期に経営指導料2,656千円を受領したことを記載。主要な関係会社の異動はない。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「資金の貸付 50,000 経営指導料の受取 8,717」

    子会社化後、株式会社古澤建設に対する5,000万円の資金貸付、経営指導、役員兼任などの関係が具体化。
  19. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「なお、当社は平成28年9月30日に株式会社古澤建設の発行済株式総数の80%を取得し、子会社と致しましたが、当第1四半期会計期間末において重要性が乏しいため、連結子会社とはしておりません。」

    平成28年9月30日に発行済株式総数の80%を取得し、株式会社古澤建設を子会社化。重要性が乏しいため非連結としている。
一緒に動いた変遷

「安定的な利益還元と経営基盤強化」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な利益還元と経営基盤強化2回
  3. 2公共工事を巡る受注競争と指名ランク低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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