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三東工業社(1788)・方針再掲

時価の算定に関する会計基準の適用準備

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
時価算定会計基準等の適用対応1870社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに139社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1911件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計基準を、将来にわたって適用することといたしました。」

    第1四半期会計期間の期首から適用した時価算定会計基準を継続適用し、四半期財務諸表への影響はないと記載。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計基準を、将来にわたって適用することといたしました。」

    第1四半期会計期間の期首から適用した時価算定会計基準について、当第2四半期でも継続適用し、財務諸表への影響はないと記載。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計基準を、将来にわたって適用することといたしました。」

    時価の算定に関する会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用。財務諸表への影響はないと記載。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「令和4年6月期の期首から適用します。なお、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(令和3年改正)については、令和5年6月期の期首から適用します。」

    時価算定基準の適用時期を令和4年6月期、令和3年改正の適用指針を令和5年6月期と具体化。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等は、令和4年6月期の期首より適用予定であります。」

    時価の算定に関する会計基準等について、令和4年6月期の期首から適用予定であり、影響額は評価中と記載。
一緒に動いた変遷

「建築部門の受注・完成工事高・利益減少」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1建築部門の受注・完成工事高・利益減少2回
  3. 2売上債権増加に伴う営業キャッシュ・フローの悪化と現金残高減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三東工業社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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