三東工業社(1788)・施策再掲
指名委員会・報酬委員会による社外取締役の関与
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-08再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会 (任意の諮問委員会)」
任意の諮問機関である指名・報酬委員会が取締役会に諮問・答申する構造を継続記載。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「指名委員会」及び「報酬委員会」は、4名以上の取締役で構成(その半数以上は社外取締役)し、取締役会の任意の諮問機関として、取締役等の指名や報酬等に関する意思決定に際して、社外取締役の関与・助言の機会の適切な確保と、これらの事項に関するプロセスの透明性の向上を図ります。」
指名委員会・報酬委員会の構成要件と、社外取締役の関与による指名・報酬決定の透明性向上を継続。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「指名委員会」及び「報酬委員会」は、4名以上の取締役で構成(その半数以上は社外取締役)し、取締役会の任意の諮問機関として、取締役等の指名や報酬等に関する意思決定に際して、社外取締役の関与・助言の機会の適切な確保と、これらの事項に関するプロセスの透明性の向上を図ります。」
指名委員会・報酬委員会の構成要件と、社外取締役の関与による指名・報酬決定の透明性向上を継続記載。 - FY2021前進有価証券報告書
「当該取締役会の決議に際しては、あらかじめ決議する内容について任意の諮問機関である報酬委員会より答申を受けております。」
報酬委員会からの答申を経て取締役会が取締役個人別の報酬決定方針を決議した実績を記載。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当事業年度に任意の諮問機関である報酬委員会を1回開催し、役員の報酬に関し審議を行い、その結果を取締役会へ答申いたしました。」
指名委員会・報酬委員会による社外取締役の関与方針について、当事業年度に報酬委員会を1回開催し取締役会へ答申した実績を記載。 - FY2019初出有価証券報告書
「「指名委員会」及び「報酬委員会」は、4名以上の取締役で構成(その半数以上は社外取締役)し、取締役会の任意の諮問機関として、取締役等の指名や報酬等に関する意思決定に際して、社外取締役の関与・助言の機会の適切な確保と、これらの事項に関するプロセスの透明性の向上を図ります。」
指名委員会・報酬委員会を任意の諮問機関として設置し、4名以上・半数以上を社外取締役とする構成要件と、指名・報酬決定の透明性向上を明記。