ヤマウラ(1780)・施策前進
基幹システムの更新
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、高所作業車、モーターグレーダー等、機械装置、車両運搬具の購入、新基幹システムソフトウェア開発等総額621百万円であります。」
基幹システム更新計画に関連して、新基幹システムソフトウェア開発を含む設備投資を実施した。完了の明示はないが、実施額を含む具体的な進捗が開示されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「総額452,977千円 410,527 自己資金 2017年 9月 2019年 4月」
基幹システム更新について、総額452,977千円、既支払額410,527千円、2019年4月完了予定として計画の進捗を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、現在、基幹システムの更新を予定しており、平成31年3月完了見込みにて総額4億63百万円(うち平成30年3月31日現在での支払済額1億6千74万円)について、自己資金での支出を予定しております。」
基幹システムを平成31年3月完了見込みで更新し、総額4億63百万円を自己資金で支出する計画を示している。