Komori
藤田エンジニアリング(1770)・施策構成員が14名から12名に変更され、サステナビリティ事項の管理を追加

グループ経営会議による利益計画・内部統制の管理

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2022 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
役員会によるグループ全体の方針・業績管理24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026構成員が14名から12名に変更され、サステナビリティ事項の管理を追加有価証券報告書

    「また、代表取締役社長藤田実を議長とする藤田グループ経営会議(社外取締役を除く当社取締役7名のほか、子会社の代表取締役等5名を加えた12名で構成)は常勤監査役出席のもと、グループ各社の経営状況や利益計画の進捗、サステナビリティに関する事項を管理するとともに、業務の適正性を確保するための内部統制システムに関する協議や情報共有を推進し、全社横断的なコンプライアンス体制の発展的整備に努めております。」

    前回の14名構成から12名構成となる一方、経営状況・利益計画・内部統制・コンプライアンスに加えてサステナビリティ事項を管理対象としている。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「また、代表取締役を議長とする藤田グループ経営会議(社外取締役を除く当社取締役6名のほか、子会社の代表取締役等8名を加えた14名で構成)は常勤監査役出席のもと、グループ各社の経営状況や利益計画の進捗を管理するとともに、業務の適正性を確保するための内部統制システムに関する協議や情報共有を推進し、全社横断的なコンプライアンス体制の発展的整備に努めております。」

    グループ経営会議の構成員が前回記載の13名から14名へ拡大している。経営状況、利益計画、内部統制、コンプライアンスを同会議で管理する体制を継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「また、代表取締役を議長とする藤田グループ経営会議(社外取締役を除く当社取締役6名のほか、子会社の代表取締役等7名を加えた13名で構成)は常勤監査役出席のもと、グループ各社の経営状況や利益計画の進捗を管理するとともに、業務の適正性を確保するための内部統制システムに関する協議や情報共有を推進し、全社横断的なコンプライアンス体制の発展的整備に努めております。」

    グループ経営会議の構成が、前回記載の10名から13名へ拡大している。経営状況・利益計画・内部統制・コンプライアンスを同会議で管理する体制を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、代表取締役を議長とする藤田グループ経営会議(社外取締役を除く当社取締役6名のほか、子会社の代表取締役等4名を加えた10名で構成)は常勤監査役出席のもと、グループ各社の経営状況や利益計画の進捗を管理するとともに、業務の適正性を確保するための内部統制システムに関する協議や情報共有を推進し、全社横断的なコンプライアンス体制の発展的整備に努めております。」

    代表取締役を議長とするグループ経営会議により、経営状況、利益計画、内部統制、コンプライアンスを横断的に管理している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「定例の取締役会、必要に応じて開催される臨時取締役会は、法令で定められた事項について決議するとともに、取締役の職務が法令や経営方針に従い執行されていることを監視する機能を果たしております。また、社長を議長とする藤田グループ経営会議(構成員は当社グループの業務執行部門を管掌する取締役)は常勤監査役出席のもと、グループ各社の経営状況や利益計画の進捗を管理するとともに、業務の適正性を確保するための内部統制システムに関する協議や情報共有を推進し、全社横断的なコンプライアンス体制の発展的整備に努めております。」

    取締役会とグループ経営会議による経営管理、利益計画、内部統制、コンプライアンスの運用を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「定例の取締役会、必要に応じて開催される臨時取締役会は、法令で定められた事項について決議するとともに、取締役の職務が法令や経営方針に従い執行されていることを監視する機能を果たしております。また、社長を議長とする藤田グループ経営会議(構成員は当社グループの業務執行部門を管掌する取締役)は常勤監査役出席のもと、グループ各社の経営状況や利益計画の進捗を管理するとともに、業務の適正性を確保するための内部統制システムに関する協議や情報共有を推進し、全社横断的なコンプライアンス体制の発展的整備に努めております。」

    取締役会とグループ経営会議を通じた経営管理、利益計画、内部統制、コンプライアンスの運用を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「社長を議長とする藤田グループ経営会議(構成員は当社グループの業務執行部門を管掌する取締役)は常勤監査役出席のもと、グループ各社の経営状況や利益計画の進捗を管理するとともに、業務の適正性を確保するための内部統制システムに関する協議や情報共有を推進し、全社横断的なコンプライアンス体制の発展的整備に努めております。」

    グループ経営会議を通じて経営状況、利益計画、内部統制、コンプライアンスを横断的に管理する体制。
一緒に動いた変遷

「設備機器メンテナンス・工場設備改修によるメンテナンス事業の増収」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1設備機器メンテナンス・工場設備改修によるメンテナンス事業の増収2回
  3. 2機器のメンテナンス事業のセグメント利益増加2回
  4. 3工事事故・災害・追加原価・不採算工事のリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
藤田エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ経営会議による利益計画・内部統制の管理|藤田エンジニアリング(1770)の変遷 | Komori