藤田エンジニアリング(1770)・施策前進
藤田テクノ株式会社による藤田水道受託株式会社の吸収合併
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
吸収合併・完全子会社化に伴う連結範囲変更74社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2025年3月31日、会社法第370条による決議(取締役会の決議にかわる書面決議)によって、株式会社群工の全株式を取得し、子会社化することを決議し、同日付で締結した株式譲渡契約に基づき、2025年5月14日に本件取引を実施いたしました。」
既存の子会社再編スレッドとは異なる新規買収であり、株式会社群工の全株式取得を実施している。 - FY2024-Q2達成有価証券報告書
「2023年7月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である藤田テクノ株式会社を存続会社とし、同じく連結子会社である藤田水道受託株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施しております。」
前年度に決議・契約していた藤田テクノ株式会社と藤田水道受託株式会社の吸収合併を、2023年7月1日付で実施したと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2023年3月23日開催の取締役会において、当社の連結子会社である藤田テクノ株式会社を存続会社とし、同じく当社の連結子会社である藤田水道受託株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議しました。なお、同日付で当該2社は2023年7月1日を合併期日とする吸収合併契約を締結しております。」
連結子会社2社の吸収合併について、藤田テクノ株式会社を存続会社、藤田水道受託株式会社を消滅会社とする契約および2023年7月1日の合併期日を再記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、2023年3月23日開催の取締役会において、当社の連結子会社である藤田テクノ株式会社を存続会社とし、同じく当社の連結子会社である藤田水道受託株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議しました。なお、同日付で当該2社は2023年7月1日を合併期日とする吸収合併契約を締結しております。」
連結子会社2社の再編として、藤田テクノ株式会社を存続会社、藤田水道受託株式会社を消滅会社とする吸収合併を決議し、合併期日を2023年7月1日としている。