栄タワーヒルズ新設による不動産賃貸事業の拡充
FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第3四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、当第3四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第2四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、当第2四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第3四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、当第3四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第1四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
計画中の重要設備について、当第1四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第3四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、当第3四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第2四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備について、当第2四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第1四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
栄タワーヒルズ北館を含む前連結会計年度末計画中の重要設備について、当第1四半期累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2020前進有価証券報告書
「提出会社 栄タワーヒルズ北館 その他 建物・構築物 895 837 自己資金 2018年12月 2020年6月」
栄タワーヒルズ北館の投資予定総額は8億9,500万円、既支払額は8億3,700万円となり、2020年6月の完了予定に向けて建設が進行した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第3四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備の新設・除却等について、当第3四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第2四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備の新設・除却等について、当第2四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第1四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備の新設・除却等について、当第1四半期累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2019前進有価証券報告書
「提出会社 栄タワーヒルズ北館 その他 建物・構築物 895 139 自己資金 2018年12月 2020年6月」
栄タワーヒルズの建設進行に加え、北館について投資予定総額8億9,500万円、既支払額1億3,900万円、2018年12月着手、2020年6月完了予定の設備計画を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第3四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備の新設・除却等について、当第3四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第1四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備の新設・除却等について、当第1四半期累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2018前進有価証券報告書
「㈲東建大津通B 栄タワーヒルズ(名古屋市中区) 不動産賃貸事業 建物・構築物 9,762 5,616 提出会社からの出資金 平成28年10月 平成31年2月」
栄タワーヒルズ計画は投資予定総額97億6,200万円、既支払額56億1,600万円、平成31年2月完了予定として継続している。既支払額が前回開示の10億4,600万円から増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「一方で、栄タワーヒルズ建設に伴う建設仮勘定等の増加により固定資産が502億7千1百万円(前期末比6.8%増)となったことから、資産合計は1,686億5千1百万円(前期末比0.1%増)となりました。」
栄タワーヒルズ建設に伴い建設仮勘定等が増加し、固定資産は502億7,100万円、前期末比6.8%増となった。計画の完了ではないが、建設進行に伴う資産計上の進展が示された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第2四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備の新設・除却等について、当第2四半期連結累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設及び除却等について、当第1四半期連結累計期間において重要な変更はありません。」
前連結会計年度末に計画中であった重要設備の新設・除却等について、当第1四半期累計期間に重要な変更はないとされた。 - FY2017前進有価証券報告書
「㈲東建大津通B 栄タワーヒルズ(名古屋市中区) 不動産賃貸事業 建物・構築物 9,762 1,046 提出会社からの出資金 平成28年10月 平成31年2月」
栄タワーヒルズ計画は、投資予定総額97億6,200万円、既支払額10億4,600万円、平成31年2月完了予定として継続している。既支払額は前回開示の9億7,600万円から増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、以下の設備の新設を決定しております。 会社名 設備名 (所在地) セグメントの名称 設備の内容 投資予定額 資金調達 方法 着手年月 完了予定年月 総額 (百万円) 既支払額 (百万円) ㈲東建大津通B 栄タワーヒルズ (名古屋市中区) 不動産賃貸事業 建物・ 構築物 9,762 976 提出会社からの出資金 平成28年10月 平成31年2月」
栄タワーヒルズ新設計画について、投資予定総額97億6,200万円、既支払額9億7,600万円、平成31年2月完了予定という内容が再掲されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、以下の設備の新設を決定しております。栄タワーヒルズ(名古屋市中区) 不動産賃貸事業 建物・構築物 投資予定額総額9,762百万円、既支払額976百万円 着手年月平成28年10月 完了予定年月平成31年2月」
不動産賃貸事業の設備として名古屋市中区の栄タワーヒルズ新設を決定した。投資予定総額は97億6,200万円、平成28年10月着手、平成31年2月完了予定としている。