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工藤建設(1764)・目標2026年度連結業績目標の更新

事業競争力・収益・経営効率の強化

FY2016に初出。32回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 12017: 120172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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業務・経営効率化による収益力・収益性の向上123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風126社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。105社中18社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20262026年度連結業績目標の更新有価証券報告書

    「当社グループは、2026年度の連結業績目標を、売上高 25,345百万円、営業利益 634百万円としております。」

    2026年度の連結業績目標として、売上高253億45百万円、営業利益6億34百万円を設定している。当年度実績は売上高246億19百万円、営業利益9億44百万円で、営業利益は目標を上回った一方、売上高は目標を下回った。
  2. FY20252025年度連結業績目標の追加有価証券報告書

    「当社グループは、2025年7月1日付で連結子会社となった株式会社松下工商を含めて、2025年度の連結業績目標を、売上高 24,974百万円、営業利益 607百万円としております。」

    松下工商を含む2025年度の連結業績目標として、売上高249億74百万円、営業利益6億07百万円を明示している。
  3. FY2025-H1中期経営計画の3施策体系の明示有価証券報告書

    「このような情勢のなか、当社グループは、2024年度を初年度とする中期経営計画において「収益力の強化」、「人財力の強化」、「サステナビリティの推進」の各施策を推進しております。」

    中期経営計画の実行施策として、収益力、人財力、サステナビリティの3領域を明示している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「なお、2024年度を初年度とする中期経営計画においては、次の指標を経営目標としております。 売上高(百万円) 2023年度(第53期実績)20,521 2024年度(第54期計画)21,600 2025年度(第55期計画)22,200 2026年度(第56期計画)23,300 営業利益(百万円) 471 570 640 680 自己資本利益率(ROE) 4.3% ーーーーーーーー→ 8%以上 純資産配当率(DOE) 2.6% 2.5%以上 ーーーーーーーーー→」

    従来の売上高経常利益率5%・自己資本比率40%を中心とする指標から、2024年度を初年度とする中期経営計画の売上高、営業利益、ROE、DOEを用いた経営目標へ整理している。
  5. FY2024-Q3自己資本比率の低下・新目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 30.1 28.1 32.1」

    当第3四半期末の自己資本比率は28.1%で、前四半期末の29.4%および前事業年度末の32.1%から低下し、FY2022年次開示で引き上げた目標40%を下回っている。
  6. FY2024-Q2自己資本比率の低下・新目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 31.4 29.4 32.1」

    当第2四半期末の自己資本比率は29.4%となり、前事業年度末の32.1%および前第2四半期末の31.4%を下回った。FY2022年次開示で引き上げた目標40%も下回っている。
  7. FY2024-Q1自己資本比率の低下・新目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 31.8 29.6 32.1」

    当第1四半期末の自己資本比率は29.6%で、前事業年度末の32.1%から低下し、FY2022年次 filingで引き上げた目標40%を下回っている。
  8. FY2023新目標未達の通期実績更新有価証券報告書

    「・売上高経常利益率 ・・・・ 5% ・自己資本比率 ・・・・・・ 40%」

    売上高経常利益率5%、自己資本比率40%の目標を継続している。主要な経営指標では、当事業年度の自己資本比率は32.1%であり、40%を下回っている。
  9. FY2023-Q3自己資本比率の低下・新目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 31.8 30.1 33.2」

    当第3四半期末の自己資本比率は30.1%で、前事業年度末の33.2%およびFY2022年次 filingで引き上げた目標40%を下回っている。前第3四半期末の31.8%からも低下した。
  10. FY2023-Q2自己資本比率の小幅低下・新目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 32.0 31.4 33.2」

    当第2四半期末の自己資本比率は31.4%で、前第2四半期末の32.0%および前事業年度末の33.2%から低下し、FY2022年次 filing で引き上げた目標40%を下回っている。
  11. FY2023-Q1自己資本比率の低下・新目標未達有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 31.0 31.8 33.2」

    当第1四半期末の自己資本比率は31.8%で、前事業年度末の33.2%から低下し、FY2022年次 filing で引き上げた目標40%を下回っている。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「・売上高経常利益率 ・・・・ 5% ・自己資本比率 ・・・・・・ 40%」

    従来30%としていた自己資本比率の目標を40%へ引き上げている。なお、別の分析項目では「特定の経営指標を定めておりません」とも記載している。
  13. FY2022-Q3自己資本比率の小幅低下・目標超過維持有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 26.4 31.8 32.4」

    当第3四半期末の自己資本比率は31.8%となり、前四半期末の32.0%から小幅に低下したものの、目標30%を上回る状態を維持している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 27.0 32.0 32.4」

    当第2四半期末の自己資本比率は32.0%となり、目標としていた30%を上回る状態を維持している。
  15. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 27.5 31.0 32.4」

    当第1四半期末の自己資本比率は31.0%となり、目標としていた30%を上回った。前第1四半期末の27.5%からも上昇している。
  16. FY2021-Q3自己資本比率の低下・目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 26.4 26.4 29.9」

    当第3四半期末の自己資本比率は26.4%で、前事業年度末の29.9%および従来の目標30%を下回った。前四半期末の27.0%からも低下している。
  17. FY2021-Q2自己資本比率の低下・目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率(%)27.0 29.9」

    当第2四半期末の自己資本比率は27.0%となり、前事業年度末の29.9%および目標30%を下回った。
  18. FY2021-Q1自己資本比率の小幅回復・目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 27.5」

    自己資本比率は27.5%となり、前年度末の29.9%および目標30%を下回っている。前回四半期末の26.4%からは小幅に回復した。
  19. FY2020経営指標の目標未達有価証券報告書

    「経営指標につきましては、「生活舞台創造業」として事業展開を図りながら、そのビジネスモデルを確立することを視野に入れ、収益力の指標として売上高経常利益率5%を目標に置いております。また、資本力の指標として自己資本比率30%を目標に置いております。今後とも、各事業の収益力強化に取り組むとともに、更なる資本増強を図る所存です。」

    売上高経常利益率5%と自己資本比率30%の目標を継続している。主要指標上、自己資本比率は29.9%で目標を下回り、経常利益と売上高から算出される売上高経常利益率も約3.1%で5%を下回る。
  20. FY2020-Q3自己資本比率の目標未達継続・小幅回復有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 28.2 26.4 30.2」

    当第3四半期末の自己資本比率は26.4%で、前四半期末の25.7%から小幅に回復したものの、目標30%および前事業年度末30.2%を下回っている。
  21. FY2020-Q2自己資本比率の目標未達継続・低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 25.7 29.5 30.2」

    当第2四半期末の自己資本比率は25.7%となり、目標の30%、前四半期末の29.5%および前事業年度末の30.2%を下回った。
  22. FY2020-Q1自己資本比率の目標未達継続・低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 29.6 27.3 30.2」

    当第1四半期末の自己資本比率は27.3%で、前事業年度末の30.2%および従来の目標30%を下回った。
  23. FY2019達成有価証券報告書

    「当期は上場以来初めて、この二つの指標を同時に達成することが出来ました。」

    売上高経常利益率5%と自己資本比率30%を、上場以来初めて同時に達成したと記載している。実績はそれぞれ5.3%、30.2%である。
  24. FY2019-Q3自己資本比率の目標未達継続・低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 26.3 28.2 32.3」

    当第3四半期末の自己資本比率は28.2%で、目標としていた30%を下回り、前事業年度末の32.3%および前四半期末の29.5%から低下している。
  25. FY2019-Q2自己資本比率の目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 25.5 29.5 32.3」

    当第2四半期末の自己資本比率は29.5%で、前事業年度末の32.3%から低下し、目標としていた30%を引き続き下回っている。
  26. FY2019-Q1自己資本比率の四半期低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 25.7 29.6 32.3」

    当第1四半期末の自己資本比率は29.6%で、前事業年度末の32.3%から低下し、従来の目標30%を下回った数値が示されている。
  27. FY2018収益目標未達と資本目標達成の併存有価証券報告書

    「経営指標につきましては、「生活舞台創造業」として事業展開を図りながら、そのビジネスモデルを確立することを視野に入れ、収益力の指標として売上高経常利益率5%を目標に置いております。前々期には左記目標値を達成しましたが前期は未達であったため、今後は安定的に達成できるよう各事業の収益力強化に取り組んでまいります。また、資本力の指標として自己資本比率30%を目標に置いております。前期・前々期と左記目標値を達成したことから、更なる資本増強を図る所存です。」

    売上高経常利益率5%については前期未達を踏まえ、各事業の収益力強化により安定達成を目指す一方、自己資本比率30%は前期・前々期に達成したとして更なる資本増強を掲げている。
  28. FY2017目標経営指標の数値化有価証券報告書

    「収益力と資本力につきましては、次の指標を目標に置いております。・ 売上高経常利益率 ・・・・ 5% ・ 自己資本比率 ・・・・・・ 30%」

    従来の事業競争力・収益・経営効率の強化という目標に加え、売上高経常利益率5%と自己資本比率30%を目標指標として明示した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「全体としては事業競争力・収益の強化と経営効率化を図るとともに、コンプライアンスの徹底を最重点課題と認識し、内部統制システムの整備を継続して推進してまいります。」

    全社的な経営目標として、競争力・収益・効率の強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「保守・修繕、家賃管理手数料、空室対策の強化」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1保守・修繕、家賃管理手数料、空室対策の強化2回
  3. 2リースによる有料老人ホーム2施設の増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
工藤建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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