工藤建設(1764)・リスク削除
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証
FY2022-Q2に初出。10回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅ローン利用者向け保証債務の信用エクスポージャー29社が書いているテーマ・逆風30社・追い風1社
工藤建設がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中7社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書本年次開示の保証債務注記では、住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証の記載を確認できない。
- FY2025-H1つなぎ融資保証額の再増加有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 45,000 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証は45,000千円となった。FY2024年次開示ではゼロとなっていたため、保証残高が再び発生している。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 109,800 千円 - 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証は、前事業年度末の109,800千円から当第3四半期会計期間末にはゼロとなった。 - FY2024-Q2つなぎ融資保証額の再増加有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 109,800 千円 44,600 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証は、前事業年度末の109,800千円から当第2四半期会計期間末には44,600千円となった。前回第1四半期末のゼロからは再び増加している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 109,800 千円 - 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証は、前事業年度末の109,800千円から当第1四半期会計期間末にはゼロとなった。 - FY2023-Q3つなぎ融資保証額の増加有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 42,300 千円 109,800 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証は、前事業年度末の42,300千円から当第3四半期会計期間末の109,800千円へ増加した。 - FY2023-Q2つなぎ融資保証額の増加有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 42,300 千円 83,500 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証は、前事業年度末の42,300千円から当第2四半期会計期間末の83,500千円へ増加し、前回開示の27,970千円も上回った。 - FY2023-Q1つなぎ融資保証額の増加有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 42,300 千円 27,970 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証は、前回開示の22,000千円から27,970千円へ増加した。一方、前事業年度末の42,300千円は下回っている。 - FY2022-Q3つなぎ融資保証額の減少有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 - 千円 22,000 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証は、前事業年度末の記載なしから当第3四半期会計期間末22,000千円となり、前四半期末の35,600千円から減少している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「(2)住宅購入者のためのつなぎ融資に対する債務保証 ― 千円 35,600 千円」
住宅購入者のつなぎ融資に対する債務保証35,600千円を当第2四半期会計期間末に新たに開示している。