コムシスホールディングス(1721)・施策前進
指名・報酬諮問委員会による社外取締役の関与
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-21。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営181社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、当該定時株主総会の直後に開催が予定されている取締役会の決議事項として「指名・報酬諮問委員会の委員選定に関する件」が付議される予定であり、当該事項が承認可決された場合の指名・報酬諮問委員会の構成員は以下のとおりであります。」
指名・報酬諮問委員会について、定時株主総会後に社外取締役を委員長とする構成への変更予定を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、社外取締役を含めた指名・報酬諮問委員会を設置し、指名・報酬などの特に重要な事項の検討に当たり社外取締役の適切な関与・助言を得ております。」
指名・報酬等の重要事項について、社外取締役を含む諮問委員会から関与・助言を得る仕組みを独立テーマとして抽出した。