美樹工業(1718)・事実工事損失引当金が増加
工事損失引当金の計上
FY2020-Q2に初出。18回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
18記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1工事損失引当金が増加有価証券報告書
「工事損失引当金 994 1,428」
工事損失引当金は前連結会計年度末の994千円から1,428千円へ増加した。 - FY2025対処有価証券報告書
「工事損失引当金 11,996 994」
工事損失引当金は11,996千円から994千円へ大幅に減少した。 - 2026-03-02対処株主総会
「工事損失引当金 994千円」
工事損失引当金は、2025年6月末の7,451千円から2025年12月末の994千円へ減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「工事損失引当金 11,996 7,451」
工事損失引当金は前連結会計年度末の11,996千円から7,451千円へ減少した。 - FY2024工事損失引当金が大幅増加有価証券報告書
「工事損失引当金 1,780 11,996」
工事損失引当金は前期末の1,780千円から11,996千円へ増加した。 - FY2024-H1工事損失引当金が増加有価証券報告書
「工事損失引当金 1,780 5,781」
工事損失引当金は2023年12月31日の1,780千円から2024年6月30日の5,781千円へ増加した。 - FY2024-Q1工事損失引当金が増加有価証券報告書
「工事損失引当金 1,780 5,781」
工事損失引当金は2023年12月31日の1,780千円から2024年3月31日の5,781千円へ増加した。 - FY2023対処有価証券報告書
「工事損失引当金 172,793千円 1,780千円」
工事損失引当金は172,793千円から1,780千円へ大幅に減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「工事損失引当金 172,793 15,261」
工事損失引当金は前連結会計年度末の172,793千円から15,261千円へ大幅に減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「工事損失引当金 172,793 44,829」
工事損失引当金は前期末の172,793千円から44,829千円へ減少し、営業活動によるキャッシュ・フローでも127,964千円の減少となった。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「工事損失引当金 172,793 74,736」
工事損失引当金は2022年12月31日の172,793千円から74,736千円へ減少した。 - FY2022-Q3工事損失引当金が大幅増加有価証券報告書
「工事損失引当金 1,460 227,756」
工事損失引当金は前期末の1,460千円から227,756千円へ大幅に増加した。大規模太陽光発電所工事について、将来の損失予定額を計上したものと説明されている。 - FY2022-Q2工事損失引当金が増加有価証券報告書
「工事損失引当金 1,460 1,628」
工事損失引当金は前期末の1,460千円から1,628千円へ増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「工事損失引当金 1,460 1,460」
工事損失引当金は前期末と同じ1,460千円で、計上が継続している。 - FY2021-Q3工事損失引当金が再計上有価証券報告書
「工事損失引当金 - 1,460」
前連結会計年度末には計上されていなかった工事損失引当金が、当第3四半期連結会計期間末には1,460千円計上されている。 - FY2020削除有価証券報告書
「工事損失引当金の増減額(△は減少) △ 31,343 -」
四半期報告で計上されていた工事損失引当金3,237千円について、通期のキャッシュ・フロー上の増減額はゼロであり、期末貸借対照表にも計上額が示されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「工事損失引当金 - 3,237」
工事損失引当金3,237千円が当第3四半期連結会計期間末にも計上されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「工事損失引当金 - 3,237」
当第2四半期連結会計期間末に工事損失引当金3,237千円を計上した。キャッシュ・フロー計算書でも工事損失引当金の増減額3,237千円が記載されている。