リョーサン菱洋ホールディングス(167A)・施策前進
サービスサイトとウェビナーで新たな顧客接点・商談機会を創出する
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンラインセミナー・SNSによる顧客向け情報発信14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15前進その他開示
「本ウェビナーを通じて、国内企業の AI 活用や競争力強化に役立つ情報を提供し、日本産業の発展に貢献してまいります。」
サービスサイト・ウェビナーを通じた顧客接点の創出について、NVIDIAとの共催によるAI・GPU関連の最新動向解説ウェビナーを具体的に開催する施策が示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「今年度は、特に当社及び協業パートナー様との研究成果をオウンドメディアやオフラインイベントにて積極的に情報発信を行い、昨年度比2.5倍以上の案件発掘に繋がりました。」
サービスサイト・ウェビナを含む研究成果の外部発信を顧客接点・商談機会につなげる施策について、案件発掘の具体的な増加実績を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「協業パートナー様との研究結果をお客様向けのサービスサイトやウェビナを通じて、お客様へのお役立ち情報として発信することでサービスサイトへの訪問者数やウェビナの視聴者数も大幅に増加しております。」
サービスサイトとウェビナによる顧客接点について、訪問者数・視聴者数の大幅増加という進捗を記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「協業パートナー様との研究結果をお客様向けサービスサイトに掲載したり、ウェビナの開催により、新しいお客様接点の拡大と商談機会創出に繋げるなど成果もあがりはじめております。」
研究結果の外部発信を新規顧客接点と商談機会の創出につなげる施策として記載している。