北海道勇払油ガス田の浅層開発・生産設備建設
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「前連結会計年度末における当社の重要な設備の新設等の計画として、「浅層開発生産施設(所在地:北海道勇払郡。着工年月:2017年7月)」がありましたが、2020年6月に完了しております。」
北海道勇払油ガス田の浅層開発生産施設は、2017年7月の着工から2020年6月の完成に至り、設備建設計画が完了した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「北海道事業所 北海道勇払郡 浅層開発生産施設 2,800 1,026 自己資金 自 2017年7月 至 2020年6月 原油生産能力 日量約 200kl」
勇払浅層開発は、総投資額28億円、完成予定2020年6月、日量約200klの生産能力という計画を継続している。 - FY2019後退有価証券報告書
「石油資源開発㈱ 北海道事業所 北海道勇払郡 浅層開発生産施設 2,700 993 自己資金 自 2017年7月 至 2020年6月 原油生産能力 日量約200kl」
勇払浅層開発は継続しているが、投資予定額は約29億円から27億円へ、完成予定は2020年5月から2020年6月へ変更された。生産能力は日量約200klで維持されている。 - FY2018後退有価証券報告書
「北海道勇払油ガス田浅層開発生産施設 2,900 238 自己資金 自平成29年7月 至平成32年5月 原油生産能力 日量約200kl」
勇払浅層開発は継続しているが、投資予定額は約30億円から29億円、完成予定は平成31年10月から平成32年5月へ変更された。生産能力は日量約200klで維持されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、北海道勇払油ガス田において既存坑井の改修仕上げ作業及び浅層開発生産設備建設工事を実施することにつき確定しております(投資予定金額:約30億円。工事期間:平成29年7月~平成31年10月。生産能力:日量原油約200kl)。」
北海道勇払油ガス田の既存坑井改修・浅層開発設備建設について、約30億円、平成31年10月まで、日量約200klの計画を継続開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、北海道勇払油ガス田において既存坑井の改修仕上げ作業及び浅層開発生産設備建設工事を実施することにつき確定しております(投資予定金額:約30億円。工事期間:平成29年7月~平成31年10月。生産能力:日量原油約200kl)。」
北海道勇払油ガス田の既存坑井改修・浅層開発設備建設について、約30億円、平成31年10月まで、日量約200klの計画を継続開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「北海道勇払油ガス田において既存坑井の改修仕上げ作業及び浅層開発生産設備建設工事を実施することにつき確定しております(投資予定金額:約30億円。工事期間:平成29年7月~平成31年10月。生産能力:日量原油約200kl)。」
既存坑井の改修と浅層開発設備建設を確定し、約30億円を投じて平成31年10月までに日量約200klの原油生産能力を整備する計画を初めて開示している。