アズパートナーズ(160A)・事実前進
財務制限条項付き特殊当座貸越契約
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク287社が書いているテーマ・逆風291社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度(2026年3月31日)において、貸出コミットメント(契約総額2,900,000千円、当期末実行残高2,900,000千円)、貸出コミットメント(契約総額2,660,000千円、当期末実行残高1,328,000千円)等について財務制限条項が付されております。」
前年から継続する財務制限条項に加え、固定資産取得・開発に関する複数の借入実行残高と、純資産維持、黒字維持、インタレストカバレッジレシオ等の条件を具体的に開示している。 - 2026-05-15前進決算
「貸出コミットメント(契約総額720,000千円、当期末実行残高720,000千円(すべて短期借入金))について」
既存の財務制限条項付き契約について期末の契約総額・実行残高を更新し、2026年3月4日締結の契約も記載している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は当中間会計期間において下記のとおり、財務上の特約のある特殊当座貸越を締結しております。」
2025年6月10日に170,000千円、2025年8月27日に720,000千円の特殊当座貸越契約を締結し、インタレストカバレッジレシオ1以下、2期連続当期赤字、債務超過等の財務制限条項が付されている。