情報戦略テクノロジー(155A)・方針悪化
エンジニアの地位向上と働きやすい就業環境を整備する
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョン連動型人事評価・報酬制度の整備78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社
情報戦略テクノロジーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「平均年収667万円(2025年12月期、2025年新卒を除く)」
エンジニアの就業環境整備方針は継続しているが、開示された平均年収は前回の708万円から667万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「平均年収708万円(2024年12月期、2024年新卒を除く)」
エンジニアの就業環境整備の実績として、平均年収が前回開示の704万円から708万円となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「平均年収704万円(2023年12月期、2023年新卒を除く)」
評価制度、複線的なキャリア、残業時間の抑制などと合わせ、エンジニアの待遇・市場価値向上を企業理念の実践として掲げている。