情報戦略テクノロジー(155A)・施策再掲直近の適時開示(2026-06-23)では「削除」
デジタルギフトによる株主優待を実施する
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルギフト型の株主優待33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-23削除適時開示終息を示唆
「経営資源を今後の持続的な成長に向けた積極的な事業投資へ集中させることが、中長期的な企業価値向上、ひいては株主の皆さまへの本質的な利益還元に繋がるものと判断し、株主優待制度を廃止することを決定いたしました。」
株主優待制度について、2025年12月31日を基準日とした優待を最後として廃止することを決議した。canonical thread自体は書き換えず、制度廃止を示す出来事として記録する。 - FY2025再掲有価証券報告書
「毎年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された当社株式100株(1単元)以上を保有されている株主様を対象に、デジタルギフト1,000円分を贈呈いたします。」
無配方針を継続する一方、100株以上の株主への毎年1,000円分のデジタルギフト贈呈を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「毎年12月31日現在の株主名簿に記載又は記録された当社株式100株(1単元)以上を保有されている株主様を対象に、デジタルギフト1,000円分を贈呈いたします。」
無配方針を継続する一方、100株以上の株主に毎年1,000円分のデジタルギフトを贈呈する株主優待を記載している。