住石ホールディングス(1514)・施策削除
株式報酬型ストックオプションの発行
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021-Q2。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2削除有価証券報告書
「また、それに伴い未行使のストックオプションとしての新株予約権は全て放棄されております。」
従来発行していた未行使の株式報酬型ストックオプションは、譲渡制限付株式報酬への移行に伴い全て放棄された。 - FY2021-Q1ストックオプション行使の発生有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結累計期間にストックオプションの行使により自己株式の処分を行いました。」
既発行のストックオプションが行使され、自己株式の処分が発生した。新たな新株予約権の発行は記載されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第6回株式報酬型ストックオプション」
2019年6月27日決議分について、普通株式417,400株を目的とする第6回株式報酬型ストックオプションの内容を通期で開示している。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
2019年6月27日決議の第6回株式報酬型ストックオプションが発行され、取締役8名・執行役員8名を対象に4,174個、目的株式数417,400株が設定された。行使期間は2019年8月1日から2049年7月31日までである。 - FY2019前進有価証券報告書
「新株予約権の数 4,174個(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 普通株式 417,400株(注)1」
2019年6月27日決議により、取締役・監査等委員である取締役・執行役員を対象に4,174個、目的株式数417,400株の株式報酬型ストックオプションを設定した。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「(第5回新株予約権(株式報酬型ストックオプション))」
2018年6月28日決議分の第5回株式報酬型ストックオプションが発行され、取締役5名、監査役3名、執行役員7名を対象に2,229個、目的株式数222,900株が設定された。 - FY2018前進有価証券報告書
「当該制度は、当社の取締役及び監査役、並びに当社の執行役員に対して、会社法第236条、第238条及び第240条に基づく株式報酬型ストックオプションとして新株予約権を発行することにつき、2018年6月28日開催の当社取締役会において決議されたものであり、」「新株予約権の数 2,345個」「普通株式 234,500株」
2018年6月28日決議により、取締役5名、監査役3名、執行役員8名を対象に2,345個、目的株式数234,500株の株式報酬型ストックオプションを設定した。 - FY2017前進有価証券報告書
「決議年月日 平成29年6月29日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役5名 当社監査役3名 当社及び子会社の執行役員8名 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 株式の数324,200株(注)1」
平成29年6月29日決議分として、取締役・監査役・執行役員を対象に普通株式324,200株の株式報酬型ストックオプションを設定した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「(第3回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)) 新株予約権の数 3,097個 新株予約権の目的となる株式の数 309,700株」
当四半期に第3回新株予約権を発行し、取締役・執行役員・監査役等を対象とする株式報酬型ストックオプションとして、3,097個、目的株式数309,700株を設定した。