住石ホールディングス(1514)・施策前進
投資有価証券売却による保有資産効率化
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2019。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券売却による資産効率化・財務体質改善30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「投資有価証券の売却益937百万円を特別利益に計上した」
保有資産の効率化を目的とする投資有価証券の売却を進め、当期に売却額1,388百万円、売却益937百万円を計上した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、投資有価証券の売却益835百万円を特別利益に計上したものの」
保有資産効率化の一環として投資有価証券を売却し、第3四半期連結累計期間に売却益835百万円を計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券の売却益835百万円を計上したものの」
保有資産効率化の一環として、投資有価証券の売却益835百万円を第2四半期連結累計期間に計上している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「投資有価証券の売却益807百万円を計上した」
前期末に開示されていた上場有価証券売却について、当第1四半期に売却益807百万円を実際に計上した。 - FY2018達成有価証券報告書
「保有資産の効率化を図るため、当社連結子会社が保有する投資有価証券の一部(上場有価証券1銘柄)を売却したことにより、投資有価証券売却益が発生しました。これにより2019年3月期第1四半期連結会計期間において投資有価証券売却益807百万円を特別利益として計上いたします。」
保有資産の効率化を目的に上場有価証券1銘柄を売却し、2019年3月期第1四半期に売却益807百万円を計上する予定を開示している。