住石ホールディングス(1514)・施策前進
新規事業の検討チーム組成と立ち上げ準備
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-07-31。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
映像コンテンツ事業への進出・拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算
「営業外費用の「映像コンテンツ関連費用」は、映像コンテンツの製作委員会に出資した出資金の償却額等であります。」
映像コンテンツ産業への参画について、製作委員会への出資が実行され、出資金の償却額等が四半期の営業外費用として計上された。 - FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は、有力企業との関係を構築するとともに、複数のアニメ・実写映画の製作委員会への参画を決定しました。」
新規事業の検討チーム組成・立ち上げ準備から進展し、映像コンテンツ産業で有力企業との関係を構築し、複数のアニメ・実写映画の製作委員会への参画を決定した。 - 2026-06-04初出株主総会
「新規事業開拓の一つとして、成長著しい映像コンテンツ産業への取組みを開始しています。2025年度は、有力企業との関係を構築するとともに、複数のアニメ・実写映画の製作委員会への参画を決定しました。」
新規事業の取組みとして、映像コンテンツ産業への参画と製作委員会への参加を初めて記録する。 - FY2025初出有価証券報告書
「新規事業に係る検討チーム組成と立ち上げ準備」
中期経営計画の基本施策として、新規事業に関する検討チームを組成し、立ち上げ準備を進める施策を初めて明示した。