住石ホールディングス(1514)・施策前進
人工ダイヤ製造ラインの強化・効率化
FY2017に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
11記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化373社が書いているテーマ・逆風0社・追い風412社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの412件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「・トラストウェル社との資本業務提携開始 ・多結晶ダイヤの国内増産体制に向けた本社管理棟の改修及び人材投資 ・多結晶ダイヤ国内工場リニューアル及び増産体制の構築強化」
多結晶ダイヤ事業について、国内増産に向けた本社管理棟の改修・人材投資を実施し、国内工場のリニューアルと増産体制の構築強化を今後の施策として示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「資本業務提携先との協業等による多結晶ダイヤの製造販売事業の規模拡大及び固定砥粒市場への参入強化」
新素材事業では、従来の化合物半導体関連企業との関係強化に加え、資本業務提携先との協業による多結晶ダイヤ事業の規模拡大と固定砥粒市場への参入を施策として掲げた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「新素材事業部門については、通信、省エネ関連部材の製造工程に不可欠な研磨材の需要拡大に対応するため、特に化合物半導体関連企業との関係を強化し、当該需要を取り込みます。」
通信・省エネ関連部材向け研磨材の需要を、化合物半導体関連企業との関係強化により取り込む方針を再掲している。 - FY2022前進有価証券報告書
「新素材事業部門については、通信、省エネ関連部材の製造工程に不可欠な研磨材の需要拡大に対応するため、特に化合物半導体関連企業との関係を強化し、当該需要を取り込みます。」
高級研磨材の需要拡大への対応策を、従来の製造ライン強化・効率化から、通信・省エネ関連需要を含む化合物半導体関連企業との関係強化・需要取り込みへ具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新素材事業部門については、IT関連の製造工程に不可欠な高級研磨材の今後の需要拡大に対応するため、特に化合物半導体関連企業との関係強化を進めます。」
高級研磨材の需要拡大への対応策として、従来の製造ライン強化・効率化に加え、化合物半導体関連企業との関係強化を具体的な施策として示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新素材事業部門については、IT関連の製造工程に不可欠な高級研磨材の今後の需要拡大に対応するため、人工ダイヤの製造ラインの強化と効率化を進めます。」
IT関連高級研磨材の需要拡大への対応策として、人工ダイヤ製造ラインの強化・効率化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新素材事業部門については、IT関連の製造工程に不可欠な高級研磨材の今後の需要拡大に対応するため、人工ダイヤの製造ラインの強化と効率化を進めます。」
IT関連高級研磨材の需要拡大への対応策として、人工ダイヤ製造ラインの強化・効率化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「IT関連の製造工程に不可欠な高級研磨材の今後の需要拡大に対応するため、人工ダイヤの製造ラインの強化と効率化を進めます。」
IT関連高級研磨材の需要拡大への対応策として、人工ダイヤ製造ラインの強化・効率化を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「IT関連の製造工程に不可欠な高級研磨材の今後の需要拡大に対応するため、人工ダイヤの製造ラインの強化と効率化を進めます。」
IT関連の高級研磨材需要の拡大に対応する手段として、人工ダイヤ製造ラインの強化・効率化を掲げている。