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住石ホールディングス(1514)・方針再掲

豪州ワンボ社受取配当金の営業利益計上

FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022再定義FY20252020: 220202021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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豪州ワンボ社受取配当金の営業利益計上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より当該利益分配金を営業外収益の区分に受取配当金として計上することとなりました。」

    ワンボ社からの利益分配金を営業外収益の受取配当金として計上する表示方法を継続している。受取配当金は2,408百万円となった。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より当該利益分配金を営業外収益の区分に受取配当金として計上することとなりました。」

    ワンボ社からの利益分配金について、従来の売上高・石炭事業収益としての表示から、麻生グループ内の計上区分に合わせて営業外収益の受取配当金へ変更した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、出資先の豪州ワンボ社からの配当収入につきましては、石炭市況の回復により復配したこと等もあり、12,404百万円となりました。」

    ワンボ社の配当収入を石炭事業の売上高に含める表示方法を継続して適用しており、石炭市況回復による復配を業績要因として記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「従来、当社の連結子会社住石マテリアルズ株式会社の出資先である豪州ワンボ社からの配当収入及び関連費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」に計上する方法に変更いたしました。」

    ワンボ社からの配当収入を石炭事業の一環として売上高、関連費用を販売費及び一般管理費に計上する表示方法を継続して適用している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、当社の連結子会社住石マテリアルズ株式会社の出資先である豪州ワンボ社からの配当収入及び関連費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」に計上する方法に変更いたしました。」

    ワンボ社からの配当収入を売上高、関連費用を販売費及び一般管理費に計上する表示方法の変更を継続して適用している。
  6. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「従来、当社の連結子会社住石マテリアルズ株式会社の出資先である豪州ワンボ社からの配当収入及び関連費用については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より「売上高」及び「販売費及び一般管理費」に計上する方法に変更いたしました。」

    前期に示された営業利益への計上方針が、当 filing では石炭事業の一環として配当収入を売上高、関連費用を販売費及び一般管理費に表示する方法として実施・具体化されている。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「なお、次連結会計年度から豪州ワンボ社からの受取配当金の会計処理について営業利益に計上することに変更しております。」

    豪州ワンボ社からの受取配当金について、次連結会計年度から営業利益に計上する会計処理へ変更することを開示している。
一緒に動いた変遷

「豪州ワンボ社・ピーボディ社に関する海外投資リスク」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1豪州ワンボ社・ピーボディ社に関する海外投資リスク2回
  3. 2経常損失の拡大と親会社株主帰属四半期純損失への転落2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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