IoT機器・FinTech分野への取り組み
FY2019-Q3に初出。34回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「システム開発事業は、ニアショア開発事業・ラボ開発事業を中心に、ソフトウェア開発およびIoT機器分野等での製品の開発・販売に努めました。ソフトウェア開発においては、ガバメントクラウド対応需要、IoT機器分野においては、熱中症対策需要、機器販売においては、Windows10サポート終了に伴うWindows11への駆け込み需要を積極的に取り組みました。」
ニアショア・ラボ開発、ソフトウェア、IoT機器、ガバメントクラウド、熱中症対策、Windows11移行需要への対応を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「システム開発事業は、ニアショア開発事業を中心に、ソフトウェア開発およびIoT機器分野等での製品の開発・販売に努めました。」
ニアショア開発を中心とするソフトウェア開発とIoT機器分野の製品開発・販売を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「IT業界は、IoT対象製品の加速度的拡大、生成AIの普及、ブロックチェーン技術の応用加速など、新たな技術革新が進展しています。これらの動向と、IT関連のコンサルティングおよびシステム開発事業とのシナジー効果は大きいと考えられ、引き続き、ニアショア開発や金融関連分野、およびIoT関連のソリューションを提供する組込システム分野への事業拡大を図ってまいります。」
IoT・FinTechへの取り組みに加え、生成AI、ブロックチェーン、組込システム分野を含む新技術・金融関連領域へ事業拡大の対象を再整理した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「システム開発事業は、ニアショア開発事業を中心に、ソフトウェア開発、およびIoT機器分野等での製品の開発・販売に努めました。」
ニアショア開発、ソフトウェア開発、IoT機器分野の製品開発・販売を継続している。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「事業規模拡大に向けた人材採用費用(ITbookテクノロジー株式会社)」
第三者割当増資の資金使途変更により、ITbookテクノロジー株式会社について、当初予定されていた建築・土木IoT、環境・防災IoT・ヘルスケアIoTの新商品開発およびASEAN市場への拡販費用が外れ、人材採用費用30百万円に変更された。IoT施策自体の事業記載は継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「システム開発事業は、ニアショア開発事業を中心に、ソフトウェア開発、FinTechおよび、IoT機器分野等での製品の開発・販売を促進しました。」
ニアショア開発、ソフトウェア開発、FinTech、IoT機器の開発・販売を継続して促進している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「システム開発事業は、ニアショア開発事業を中心に、ソフトウェア開発、FinTechおよび、IoT機器分野等での製品の開発・販売を促進しました。」
ニアショア開発を中心とするソフトウェア開発、FinTech、IoT機器の開発・販売を継続して促進している。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「システム開発事業を営むITbookテクノロジー株式会社(住所:東京都港区、代表取締役社長:松場 清志)において、事業規模拡大に向けた人材採用費用及び、建築・土木IoT、環境・防災IoT・ヘルスケアIoT等の新商品の開発及び自社 IoT サービスの海外(ASEAN市場)への拡販費用として 21百万円(支出予定時期:2023年4月~2026年3月)」
従来のソフトウェア、FinTech、IoT機器の開発・販売に加え、建築・土木、環境・防災、ヘルスケア分野のIoT新商品開発とASEAN市場への拡販を、21百万円・2023年4月から2026年3月までの計画として示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「システム開発事業は、ニアショア開発事業を中心に、ソフトウェア開発、FinTechおよび、IoT機器分野等での製品の開発・販売を促進しました。」
ニアショア開発、ソフトウェア開発、FinTech、IoT機器の開発・販売を継続して促進している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「システム開発事業は、ニアショア開発事業を中心に、ソフトウェア開発、FinTechおよび、IoT機器分野等での製品の開発・販売を促進しました。」
ニアショア開発を中心とするソフトウェア開発、FinTech、IoT機器の開発・販売を継続して促進している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「システム開発事業は、ニアショア開発事業を中心に、ソフトウェア開発、FinTechおよび、IoT機器分野等での製品の開発・販売を促進しました。」
ニアショア開発を中心とするソフトウェア開発、FinTech、IoT機器の開発・販売を継続して促進している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「事業グループ内4社統合会社ITbookテクノロジー株式会社は、システム開発案件の販路増大に努めるとともに、IoTソリューションの主力商品である「みまわり伝書鳩」、「Sensu」の販売促進および、それらを核とした新たなIoTサービスの受注獲得に注力しました。」
ITbookテクノロジーを中心に、既存IoT製品の販売促進と、それらを核とした新サービスの受注獲得を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、事業グループ内4社統合会社ITbookテクノロジー株式会社では、事業規模の拡大に伴うシステム開発案件の販路増大に努め、IoTソリューションの主力商品である「みまわり伝書鳩」、「Sensu」の販売促進及び、それらを核とした新たなIoTサービスの開発に注力しました。」
IoT機器・サービスへの取り組みを継続し、主力商品名と新たなIoTサービス開発を具体的に記載しているが、完了した新規マイルストーンは示していない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「システム開発事業におきましては、ニアショア開発の新規顧客の獲得や、ソフトウェア開発及び、IoT機器分野等での製品の開発・販売を促進しました。」
ソフトウェア開発およびIoT機器の開発・販売を継続して促進している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、国や地方における多種多様な課題解決のため、さまざまな角度からのシステム開発を進め、コンサルティング事業とも連携し、AI、IoT等の積極的な利活用を推進してまいります。」
システム開発、コンサルティング、AI・IoT活用の連携を引き続き推進している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「システム開発事業におきましては、ソフトウェア開発の売上が改善され、IoT機器分野での製品の開発・販売が好調に推移しました。また、金融向けサービスであるFinTech分野への取り組みも進めました。」
IoT機器の開発・販売とFinTech分野への取り組みを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「システム開発事業におきましては、ソフトウェア開発の売上が改善され、IoT機器分野での製品の開発・販売が好調に推移いたしました。また、金融向けサービスであるFinTech分野への取り組みも鋭意進めております。」
IoT機器の開発・販売とFinTech分野への取り組みを継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「システム開発事業におきましては、ソフトウェア開発の売上が改善され、IoT機器分野での製品の開発・販売が好調に推移いたしました。また、金融向けサービスであるFinTech分野への取り組みも鋭意進めております。」
IoT機器の開発・販売とFinTech分野への取り組みを、システム開発事業の施策として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、国や地方における多種多様な課題解決のため、さまざま角度からのシステム開発を進め、コンサルティング事業と連携し、IoT等の積極的な利活用を推進してまいります。」
IoT等の利活用、システム開発、コンサルティングとの連携を引き続き推進している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「ソフトウェア開発の売上が改善され、IoT機器分野での製品の開発・販売が好調に推移いたしました。また、金融向けサービスであるFinTech分野への取り組みも鋭意進めております。」
システム開発事業でIoT機器の開発・販売とFinTechサービスを成長領域として扱っている。