robot home(1435)・施策前進
販売用不動産の一括売却による事業資金確保
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務体質強化に向けた資金調達手段の多様化16社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3前進有価証券報告書
「TATERU Apartment事業につきましては、事業資金の確保のための販売用不動産の一括売却に係る引渡し手続きを行ないました。」
事業資金確保のための販売用不動産一括売却は、契約手続きの推進から引渡し手続きの実施へ進んだ。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、新たな事業資金の確保のための販売用不動産の一括売却に係る引渡し手続きや、財務体質の強化及び資産効率の向上を図るため関連会社株式の売却を実施いたしました。」
販売用不動産の一括売却は契約手続きの推進から引渡し手続きへ進み、関連会社株式の売却も実施したと記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、新たな事業資金の確保のため販売用不動産の一括売却に係る契約手続きを推進いたしました。」
不適切行為後の新たな事業資金を確保するため、販売用不動産の一括売却に係る契約手続きを推進している。売却に係る損失額31億98百万円を売上原価に計上したことも併せて開示している。