Lib Work(1431)・目標再掲直近のその他開示(2026-09-30)では「前進」
熊本地震からの復興支援
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-30。
9記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熊本地震の復興支援7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「一日も早い復興支援に向け、当社は総力を挙げて取り組んでまいります。」
安否確認・支援物資の提供、復旧・復興工事、新築住宅への迅速かつ柔軟な対応を含む熊本地震復興支援を継続して掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社は継続して平成28年熊本地震に伴う復興支援策を展開し、耐震等級3及び省エネ等級4に対応した平屋プランを低価格で企画、販売しました。」
熊本地震に伴う復興支援策と、耐震等級3・省エネ等級4対応の低価格平屋プランの展開を継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社は平成28年熊本地震に伴う復興支援策として、耐震等級3及び省エネ等級4に対応した平屋プランを低価格で企画、販売しました。」
熊本地震への復興支援として、耐震等級3・省エネ等級4対応の低価格平屋プランの企画・販売を引き続き記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「このような環境の中、当社は平成28年熊本地震に伴う復興支援策として、1,000万円未満で建築可能な平屋プランを企画、販売しました。また、住宅購入資金にてお困りのお客様向けに「引渡し後の3年間、毎月6万円の支払い補填キャンペーン」を展開しました。」
復興支援について、1,000万円未満の平屋プランを販売し、引渡し後3年間・毎月6万円の支払い補填キャンペーンを展開するという具体的な施策実施を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「一日も早い復興支援に向け、当社は総力を挙げて取り組んでまいります。」
安否確認、支援物資の提供、復旧・復興工事、低価格の平屋プランや住宅購入資金支援を通じた対応を掲げている。